【女の子を産みたい!】妊活夫婦の1/3がしている「産み分け」その方法とは?


妊活をする際に赤ちゃんの性別が「女の子がいい!」「男の子が欲しい!」など
夫婦で希望がでてくることは多いと思います。
実際に妊活をしている夫婦の3人に1人がなんらかの方法で産み分けをしていると言われています。

そんな中でも今回は女の子が欲しい!と思っている方に簡単にできる産み分け方法をご紹介します。

そもそも産み分けって?


産み分けとは、赤ちゃんを妊娠する際に希望の性別にするために行う方法です。
昔では産婦人科に相談したりすることが主流でしたが、今ではだいぶ気軽になり自宅での産み分け方法などが主流になっています。

その方法も昔に比べ進歩していて、実際にこれらの方法での産み分けをすることで
8割ほどの確立で産み分けが成功していると言われています。

どうしたら女の子が産まれるの?


女の子が産まれるには、X染色体をもつ精子が受精する必要があります。

精子はX染色体かY染色体のどちらかをもち、卵子はX染色体のみを持っています。
精子と卵子の組み合わせが「X・X」なら女の子が産まれ、「X・Y」なら男の子が産まれます。

X染色体の精子の特徴は以下のようになっています。

  • 動きが遅い
  • Y染色体に比べ数が少ない
  • 酸性に強い
  • 寿命が長い(2~3日)

この特徴を利用した産み分け方法をすることで確率を高めることが可能です。

排卵日2日前に性行為をすること

通常、膣内は酸性ですが、排卵日に近づくとアルカリ性になります。
そのため、排卵日当日より2.3日前のほうが膣内環境が酸性に近く、X染色体の精子が活動しやすくなります。
また、寿命がY染色体より長いため、排卵日の2.3日前に性行為をすることでX染色体が受精をする可能性が高くなります。

精液を貯めこまない

精液を貯めこむとY染色体の比率が多くなります。
比率の少ないX染色体の増やすには、週に1回は射精をしY染色体を減らしておきましょう。

あっさりとした性行為をすること

性行為の際に女性がオルガズムを感じると、膣内がアルカリ性になってしまうので
女性がオルガスムを感じないよう、あっさりとした性行為をするようにしましょう。

産み分けゼリーを使うのもオススメ!

より簡単に産み分けをするために産み分けゼリーを使うのもオススメです!
産み分けゼリーは、膣内に挿入する潤滑ゼリーで、女性の膣内の酸性度を調節する効果があります。

女の子を産み分ける場合は膣内を酸性にしてくれる産み分けゼリー、
男の子を産み分ける場合は膣内をアルカリ性にしてくれる産み分けゼリーを使います。
初めて聞いた方だとびっくりするかと思いますが、実際に産み分けゼリーは産婦人科でも購入できるほど一般的になっています。

オススメの産み分けゼリーは「ベイビーサポート」


そんな産み分けゼリーですが、実際に使うとなると体内に入れる物なので安全かどうか不安になりますよね。
どんな成分が入っていて、どこで作られているかなど気になるところは多いと思います。

そんな方にオススメなのがベイビーサポート
ベイビーサポートは開発から製造にいたるまで、すべてメイドインジャパンで作られています。
製造環境は、クラス10,000以下のクリーンルームに最新鋭の成形機を設備していて
手術室での基準値になるほどの清潔な空間でつくられているそうです。
使用されている成分もすべて天然の成分なので目に入れても問題ないほどだとか。

使い方も簡単でキャップを取り出して膣内に挿入するだけ。
1本1本使いきりなので衛生面でも安心です。

自宅での産み分けを考えている方は是非使ってみてはいかがでしょうか?


ベイビーサポートの公式HPはこちら

産み分けをするにあたって

最初に100%成功する産み分け方法はないといったように、
上記の方法を試しても1.2割の夫婦は産み分けが出来ないのが現状です。

あなたもお子様を授かった際に希望の性別でない場合があるかもしれません。
しかし、そんな時でも二人の愛の結晶であるお子様をいっぱいの愛情で迎えてあげてください。

あなたに可愛い女の子が授かりますように。

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