【妊活サプリおすすめランキング】効果は?夫婦で使えるサプリまで徹底解説!

妊活のための食事改善、なかなか難しいですよね。

必要な栄養がたっぷりとれる献立を毎日考えるのはとても手間がかかります。

そこで忙しい人にも便利なのが「サプリメント」。
いつもの食事にプラスすることで、手軽に栄養バランスを改善できます。

とはいえ、そもそもどのサプリメントを飲んだらいいのか、どう選んだらいいのかなど疑問も出てくると思います。

安心して飲める妊活サプリの比較や、選び方のポイントまでわかりやすく解説します。

≫妊活中にとっておきたい栄養をしっかりカバー!おすすめサプリメントをチェック

そもそも妊活にサプリは必要なの?


妊活に必ずサプリが絶対、必要なのかというと、そうではありません。
食事からバランスよく栄養を摂取できるのであれば、サプリは必要ないともいえるでしょう。

人は自分が食べたもので、身体を作っていきます。
栄養バランスのよい食事は、健康的な身体をつくり、妊娠しやすいように身体を整えていけるのではないでしょうか。

しかし、食事から必要な栄養素を過不足なく摂取していくのは、なかなか難しいようです。
サプリメントは足りない栄養素を補うための、栄養補助食品として上手に使っていきましょう。

妊活サプリはいつから飲めばいい?


妊活をするなら、サプリはいつからはじめるとよいのでしょうか。

人間の細胞は、常に生まれ変わっていきます。
有名なのは、肌のターンオーバーですが、全身の細胞が肌と同じように生まれ変わっているのです。

身体中に酸素や栄養を届ける「赤血球」が生まれ変わるのに必要な日数は、約120日(約4ヶ月間)といわれています。
また、精子や卵子は作られてから成熟するまでに、約70~80日かかるのだそう。

つまり、今出ている精子や卵子は、約2~3ヶ月前に摂った栄養からできているといってよいでしょう。

このことから、精子や卵子の質をあげたいときは、最低でも3ヶ月以上前から続けるとよいようです。

オススメ妊活サプリランキング


サプリメントで栄養を補助するといっても、妊活用のサプリメントは種類が豊富で、いったいどれを選べばよいのかわからないことも。

そこで、赤ちゃんの部屋編集部が厳選した、妊活にピッタリのサプリメントを紹介します。

1位:SAZUKARI


≫SAZUKARI公式サイト

夫婦で飲みたい妊活サプリ、堂々の第1位は口コミでも評判が高い、SAZUKARIです。
SAZUKARIは、妊活に必要な栄養素をぎゅっとひとつにまとめた、といっても過言ではない妊活サプリです。

オススメポイント

  • 体内に吸収しやすいアグリコン型イソフラボンを配合
  • 天然酵母由来のモノグルタミン酸型葉酸を使用。400㎍摂れる
  • ヘム鉄・ザクロ果皮エキス・ヒハツエキス・和漢を配合
  • 原材料の安全性が高くて無添加

妊活に特化した配合

SAZUKARIに配合されている栄養素は、「体に吸収されやすい」ものばかり。
葉酸は酵母由来のモノグルタミン酸型葉酸、鉄分はヘム鉄、イソフラボンはアグリコン型イソフラボンといったもの。
すべて、一般的なサプリメントに入っているものより、吸収率が高い成分ばかりです。

ビタミンBやEはもちろんのこと、身体を冷えから守る温活までサポート。

子宮内膜を厚くして、妊娠しやすい身体をつくるだけでなく、男性の妊活に必要な栄養補給もできます。

安全性が高い

サプリメントで栄養を摂るときに注意しておきたいことは、安全性です。

SAZUKARIは、日本健康食品協会が定めた食品の品質管理基準をクリアした国内工場で、徹底した管理のもと、製造を行っています。

もうひとつ、安全面で心配になるのは多くの添加物です。
香料・着色料・保存料・香料発色剤・漂白剤・防かび剤・膨張剤・苦味料・光沢剤などの添加物は、一切使用していません

そのため、妊活中や妊娠中でも安心して飲み続けられます。

2位:はぐくみ葉酸

≫はぐくみ葉酸公式サイト

はぐくみ葉酸はオーガニックレモンなどの天然成分にこだわって作られたサプリメントです。

子宮の働きを健やかに整えるのに欠かせない葉酸や鉄分をしっかりサポートできます。

オススメしたいポイント

  • オーガニックレモン由来の葉酸を配合
  • 厚労省推奨の葉酸1日摂取目安400㎍をきちんととれる
  • 九州産野菜22種からとったビタミン、ミネラル
  • 同品質のサプリの中ではコスパがいい
  • 定期購入でも自由に解約できるから気軽に試せる

大事な時期に飲むからこそ、材料にこだわり

はぐくみ葉酸の魅力は、摂取できる栄養はそのままに材料にこだわっているところ。

しっかり厚労省推奨の400㎍をとれるのに、原材料にはオーガニックのレモン、国産の野菜などを使用しています。

さらに、同品質のサプリメントでは安くなっても4,000円前後するのに対し、はぐくみ葉酸は1,980円から試せるのもポイントが高いです。

3位:ベルタ葉酸サプリ

≫ベルタ葉酸サプリ公式サイト

ベルタ葉酸サプリは、葉酸だけではないビタミンやミネラルがたっぷり配合された夫婦で飲みたい妊活サプリです。

オススメしたいポイント

  • 原材料の安全性が高くて無添加
  • 天然酵母由来のモノグルタミン酸型葉酸を使用。400㎍摂れる
  • 27種類のビタミン・ミネラル、20種類のアミノ酸を配合

葉酸以外の栄養バランスも◎

赤ちゃんの組織をつくるときに必要な葉酸は、妊活中からしっかり摂取することを推奨されています。

また、酸素や栄養素を運ぶ「赤血球」をつくるには、葉酸や鉄分などが必要です。
ベルタ葉酸サプリは、それらを同時に摂取できるので、女性だけでなく男性にもオススメです。
配合されている鉄分は、16mgと多めなのもうれしいところ。

ベルタ葉酸には、葉酸以外にも多くの栄養素が配合されているため、食事では偏りがちなビタミンやミネラルを効率よく摂取できます。

男性にオススメ:マイシード



≫マイシード公式サイト

マイシードは男性の元気を補う栄養素を配合してあるサプリメントです。

オススメしたいポイント

  • 原材料の安全性が高くて無添加
  • 亜鉛8.8mg配合(消費者庁推奨値)
  • 元気がアップするマカが配合
  • 還元型コエンザイムQ10が配合

マイシードは、妊活をする男性に必要な栄養素をしっかりサポート。
セックスミネラルと呼ばれる亜鉛は、精子の質を高めるといわれています。
疲労を回復し、精力アップを期待できるサプリメントは、ストレス社会に生きる男性にピッタリではないでしょうか。

男性もサプリメントを飲んで妊活を行うことで、夫婦がしっかり向き合えるかもしれませんね。

つぎに、妊活にオススメしたい栄養は、具体的にどのようなものがあるかをみていきましょう。

男女にオススメの栄養素


オススメしたサプリには、たくさんの栄養が入っています。
しかしどの栄養が、なにによいのか、わかりにくいのではないでしょうか。

そこで、妊活中の女性だけでなく、男性にもオススメしたい栄養素はどれか、その働きはどういったものなのかをご紹介します。

葉酸&ビタミンB12

葉酸には、子宮内膜を厚くし、受精卵が着床するのをサポートする働きがあるといわれています。

また、男性の精子内にあるDNAを合成するときに、非常に重要な役割を果たします。
妊活する夫婦で摂っていきたい栄養素といって過言ではありません。

葉酸とビタミンB12は、赤血球をつくったり、正常な細胞分裂をうながす働きがあります。
赤血球は酸素や栄養を体じゅうの細胞へ運ぶ働きがあるため、正常な卵子や精子の育成には欠かせないものといえるでしょう。

葉酸は熱に弱い特徴があるため、食品とサプリメントを併用することを厚生労働省が推奨しています。
赤ちゃんの正常な細胞分裂をうながすため、妊娠初期にとくに重要な栄養素です。
妊活中から意識して摂取するとよいでしょう。

マカ

マカは、卵胞ホルモン(エストロゲン)と似た働きがあるため、排卵周期を整えるために飲む女性もいるようです。
男性にとっては、疲労を回復し、精力増強できるといわれています。

自律神経やホルモンのバランスをとるため、ストレスの改善を期待できます。
カップルで摂取することで、女性にも男性にもよい効果を期待できるでしょう。

亜鉛

亜鉛は精子の質を高め、卵巣の状態をよくするために大切な栄養素です。
「セックスミネラル」と呼ばれることもあるくらい、生殖に深い関わりがあります。

たんぱく質やDNAの合成に亜鉛が不可欠なため、男性の亜鉛不足は、精子の量が減ったり、受精能力がない精子になることがあるため男性不妊につながります。

女性の亜鉛が不足すると、卵巣や女性ホルモンの働きが悪くなり、生理不順につながることも。

葉酸と同じように、亜鉛は正常な細胞分裂に必要な栄養素です。
妊娠を希望するなら、妊活中から亜鉛を摂取するとよいでしょう。

ビタミンE

ビタミンEは「子宝ビタミン」とも呼ばれています。
精子の機能を高め、数を増やし、運動率を上げる働きがあるといわれています。

ビタミンEを摂取することで子宮内膜が薄い状態でも、着床率や妊娠率を引き上げられる可能性があるのだそう。

ビタミンEは血流をよくしたり、活性酸素から卵子や精子を守る働きがあるといわれています。
ストレスに対抗する力をつけて、妊娠力を上げてくれる栄養素といえるでしょう。

ザクロ

ザクロは、精子の質をあげ、勃起不全の改善にもつながるといわれています。
また、ザクロは女性ホルモンのバランスを整え、卵子の育成や排卵をサポートする働きがあるのだそう。

抗酸化作用が高いのでストレスの改善や、血流をよくすることで冷えの改善も期待できます。

ルイボス

ルイボスはハーブの一種で、ルイボスティーとして使用されています。

「不老長寿のお茶」といわれるほど、豊富なミネラルが含まれており、高い抗酸化作用があります。
ほかには、ビタミンCや亜鉛、鉄分など妊活に必要な栄養が、ぎゅっと詰まっているといっていいお茶です。

強力な抗酸化作用があるため、卵子や精子の老化を防ぎ、健康な状態にすることで、より受精力が高まると考えられています。

血流をよくするので、女性には子宮環境を整え、着床しやすい子宮に、男性には精子の質をあげていく効果を期待できます。

ノンカフェインなので、リラックス状態になりやすくストレスを軽減できるのも、よいところです。

続いて、女性、男性にとくにオススメしたい栄養素をみていきます。

とくに女性にオススメの栄養素は?


夫婦で摂るとよい栄養素をピックアップしましたが、とくに女性にとってオススメの栄養素はあるのでしょうか。

女性ならではの不調を、改善できる栄養素をご紹介します。

鉄分

鉄分は、子宮内膜をつくる材料のひとつです。
子宮内膜を厚くして、しっかりと受精をサポートするために必要な栄養素です。

女性は毎月の生理があるため、鉄分が不足する方が多いのだそう。
鉄分が不足すると、卵子の質を低下させたり、黄体ホルモン(プロゲステロン)が正常に分泌されなくなるケースがあります。

鉄分は「赤血球」の材料です。
赤血球は酸素や栄養を各細胞へ運ぶ働きがあるため、鉄分が不足すると各細胞は酸欠と栄養不足におちいります。

妊娠中に鉄分不足がおこると、赤ちゃんに酸素や栄養がしっかりとどかない可能性もあるので、妊活中から意識して摂取しましょう。

イソフラボン

納豆などの大豆製品に多く含まれるイソフラボンは、卵胞ホルモン(エストロゲン)の分泌を手助けする働きがあります。

エストロゲンは子宮内膜を厚くして、妊娠しやすい身体をつくる働きがあるため、妊活中にピッタリの栄養素といえるでしょう。

ジンゲロール(ショウガ)

ジンゲロールは、生姜に含まれている辛み成分です。
冷えを改善し、免疫力を高める効果があるとされています。

妊活は温活といわれます。
冷えは、卵巣や子宮の機能を低下させてしまうといわれているからです。

冷え対策の一環として、温かいジンジャーティーを飲むなども、有効な方法だといえるでしょう。

とくに男性にオススメの栄養素は?


不妊の原因は女性だけでなく、男性にもあります。
そこで、男性も精子の質を高めたり、精力をつけていくとよいでしょう。

では、妊活をする男性にとって、オススメの栄養素はなにがあるでしょうか。

アルギニン

アルギニンはアミノ酸の一種です。
天然のバイアグラといわれることもありますが、バイアグラと違って副作用はありません。

血流をよくするため、勃起機能の改善や、精力アップに役立つといわれています。
また、精子の数を増加させ、運動性を高める働きもあるようです。

免疫力をアップし、疲労回復の効果も期待できるので、ストレスの多い男性にはピッタリの栄養素といえるでしょう。

DHA/EPA

DHAもEPAも、青魚に多く含まれる必須脂肪酸のひとつ。
血液をサラサラにする働きや、記憶力をアップさせる働きがあることで有名です。

妊活における働きでは精子の異常を減らし、正常な精子を増やし、精子の質をアップできるといわれています。

DHAとEPAは一緒に摂取することで、吸収率があがるといわれているので、サプリメントで摂取するときは一緒に摂ることをオススメします。

気になるサプリは、どういった基準で選ぶとよいのでしょうか。

サプリ選びに役立つ4つのポイント


妊活において、必要な栄養素はたくさんあります。

やみくもに「妊活」と書いてあるサプリを選んでいくのではなく、目的にあったものを選ぶと、効率よく妊活を行えるでしょう。
そこで、サプリメント選びのポイントを4つに絞ってお伝えします。

1:目的別を明確にする

サプリを選ぶときは、目的を意識するとよいでしょう。

たとえば、不妊検査をすると「子宮内膜の厚み」「排卵周期」「精子の数、質、動き」などさまざまな角度から原因を検証し、改善をしていきます。

そこで、自分たち夫婦にとって足りないものを補うためには、どのサプリがいいのかを考えてみるとよいでしょう。

胎児の発達や流産防止

  • 葉酸
  • 亜鉛

妊娠に気付くのは、次の生理がこないといったタイミングです。

ということは、妊娠に気付いたときには、赤ちゃんはすでに細胞分裂が始まっているということです。
とくに葉酸、亜鉛、鉄は、細胞分裂に欠かせない成分です。

慌てて必要な栄養を摂るのではなく、赤ちゃんを迎える準備として摂っていくとよいでしょう。

妊娠しやすい身体つくり

  • 葉酸
  • マカ
  • 亜鉛
  • ビタミンE
  • ルイボス
  • ザクロ
  • イソフラボン
  • ジンゲロール

血流やホルモンバランスを整えて、正常な排卵が行われ、着床しやすい身体つくりをしていきましょう。

サプリだけでなく、飲みものをジンジャーティーやルイボスティーにする、納豆を意識して食べるなどをしながら、足りない栄養素を補うといいでしょう。

精子の質を高める

  • アルギニン
  • DHA・EPA
  • 亜鉛
  • ビタミンE
  • 葉酸

精子の老化を防ぎ、数を増やし、正常な形の精子にしていくには、これらの栄養素を意識して摂るとよいでしょう。

30~40代の妊活

  • ビタミンE
  • ザクロ
  • ルイボス

身体だけでなく、卵子や精子も老化します。
そこで、アンチエイジングをしていきましょう。

抗酸化作用が高い、活性酸素を抑える働きがあるものを、積極的に摂ることで、卵子や精子の質をあげていくことが大切です。

多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)

多嚢胞性卵巣症候群(たのうほうせいらんそうしょうこうぐん)は、正常な排卵が行われない排卵障害のひとつです。

  • ピニトール(イノシトール)

ピニトールはビタミンB群の一種で、ルイボスや大豆、アイスプラントに含まれています。

医師から、卵胞がたくさんできすぎて排卵がうまくいっていないと診断された方は、意識して接種するとよいでしょう。

2:無理なく続けられる金額のもの

目的の次に大切なのは「続ける」ことです。
サプリメントは「飲んで1ヶ月後に劇的に変化する」ということはありません。

先ほど書きましたが、精子や卵子は作られてから成熟するまでに、約70~80日かかるといわれています。
そのため、最低でも3ヶ月~9ヶ月は継続して飲むといいでしょう。

あまりに高額なサプリメントは、金銭的に厳しくなり長続きできません。
無理なく続けられる金額のサプリメントを、選びましょう。

3:安全なもの

サプリメントはドラッグストアでも売っており、最近ではコンビニでも販売されています。

しかし、なかには大量生産を行うために、防腐剤や酸化防止剤などをふんだんに使い、年月が経ってもほとんと劣化しないサプリメントも。

また、原材料に農薬がふんだんに使われていたり、安価にするために化学的に合成した栄養素を使用していているケースもあるようです。

妊活は、赤ちゃんを迎えるために身体を調整するので、できる限り安全な製品を選びたいものです。

4:公式サイトから購入すると◎

多くのサプリメントは、ドラッグストアや薬局で購入できます。
安価なものが多いですが、安全性を考えると、不安をぬぐいきれません。

また、インターネットで購入できるサプリメントには、Amazonや楽天などで販売されているものもあります。
その多くは非正規品で、品質や消費期限の保障はありません

このような実情で感じる不安は、しっかりと製品情報を公開しているメーカーの公式サイトから購入することで払拭できます。

公式サイトの多くは、定期購入やお試し購入ができるので、長期間の購入なら非正規ルートで購入するより、安価になることが多いようです。

サポートが充実

もうひとつ、公式サイトからの購入のメリットとして、手厚いサポートがあります。

たとえば先に紹介した「はぐくみ葉酸」では、管理栄養士からのアドバイスを受けることができます。

妊活・妊娠中の食事や栄養の取り方について気軽に相談ができます。


≫はぐくみ葉酸の詳細はこちら

妊活サプリを上手に活用しましょう


今回オススメした3つの妊活サプリには、妊活に必要な栄養素が複合的に取り入れられています。
女性だけ、男性だけのサプリメントではないので、夫婦で続けられるところがよいところ。

夫婦で同じサプリを飲むことで、必要な栄養を考えるきっかけになり、妊活の知識をふたりで学べます
また、飲み忘れを防げることもメリットですね。

不足しがちな栄養素は、無理せずサプリに頼って、ストレスをなるべく減らしていきましょう。
上手にサプリを使って、楽しく気軽に妊活を行うとよいでしょう。

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