私って子育てに向いていない?子どもの事が可愛いと思えない・・・

育児の理想と現実の違い

子どもの事が可愛いと思えない

「わが子の事が愛おしくてしょうがない・・・」そういうママさんが多い中、中には「子どもの事が可愛いと思えない」「子どもの事が嫌いになりそう」という悩みを抱え、誰にも相談できず、日々悩んでいる方々がいらっしゃいます。周りの方や身内、旦那さんに相談できるような内容でないため、掲示板などの相談サイトでは、このような悩みを多く見かけます。

そんな、「子どもの事を可愛いと思えない」と相談されている方々の殆どが、2歳未満のお子さんを抱えているママさん達です。毎日イライラし、子どもが泣くと怒鳴りつけてしまったり・・・育児にうんざりしてしまって、全ての事から逃げ出したくなる。特にこのような状況は初産の方に多く見られます。育児の理想と現実の違いに驚き、毎日イライラとし、疲れきっている自分を客観的にみて「自分は育児に向いていない」「もしかすると子どもが好きではなかったのかもしれない」と、考える女性が多いんです。なぜ、このような状況になってしまうのでしょうか。

「結婚&出産=幸せ」という子どもの時から持っている女性特有のイメージ

「結婚したら子どもが産まれて毎日幸せなんだろうな」という未来を思い描いていた人ほど、育児の大変さや人を育てる事、赤ちゃんの命を守る事の大変さや、事の重さに気がつき、理想と現実の違いに落胆してしまう方が多いと言われています。

また、育児がどれほど大変なものなのか分からないまま、母親になる方が多いため、「赤ちゃんが寝ている時間はオシャレにコーヒーを飲みながら雑誌やテレビを見たりして自分の時間を持つ」と、いうイメージがママ雑誌やテレビから植えつけられているママが多くいます。

実際は、自分の為のまとまった時間なんて殆どなく、赤ちゃんが寝ている時間は自分の仮眠時間に当てたり、溜まりにたまった洗濯物をせっせと洗濯したりと、オシャレな生活とは程遠い生活が待っています。「私が夢見ていた育児・結婚生活はこんなものじゃなかったのに・・・」と、どうしてこんな事になってしまったのかとネガティブ考えてしまうことも原因です。

子どもを24時間体勢でお世話する大変さ

ミルクもあげたばかり、おむつも濡れていないのになぜ泣き続けるのか分からないといった時に、子育て初体験のママは「どこか痛いのではないか」「病院に連れて行ったほうがいいのか」など、パニックになってしまう事があります。

育児というと、オムツ換えやミルク、沐浴などが一番先に浮かび、それ以外の時間は寝ているというイメージ以外、パッと浮かばないものです。実際は熱は無いかなど体調に気を使ったり、ハイハイが始まった子に関しては、危険なところにいかないか、間違って何かを飲み込んでしまうのではないかと目が離せない時期もあり、赤ちゃんの健康面や安全を守ることも育児の一つなんです。

何も分からない小さな子どもの命を守るという大変さ。これこそが一番育児で大変なことで、ママ達にとっては大きなプレッシャーやストレスになっているものです。赤ちゃんが起きている時間は常に気を張っていなければいけないという、親としての大きなお仕事です。そういう大きな責任が、24時間 365日 ずっとふりかかる事で大きなプレッシャー・ストレスになってしまい、心を疲れさせてしまいます。

母一人、子一人のような状況

朝も出勤が早く、帰りは遅く、休日も出勤していて殆どパパが家にいないというご家庭があります。1日24時間 時間がある中で、パパがママと会話をする時間・赤ちゃんとパパが顔を合わせる時間が1時間もないというご家庭があるんです。そういうご家庭のママさんは、1日中ほとんど赤ちゃんと二人きりの状態で生活しています。会話をする相手もいなければ、一緒に笑いあったりする相手もいません。もちろん、赤ちゃんが言葉を話せるようになってきたら、赤ちゃんと会話をしたり、笑いあったりすることは出来ますが、言葉を話しはじめたばかりの子どもと話せる内容など限られています。「モグモグしようか!」「ニャンニャンだね」という、赤ちゃん言葉を交えた短い文章での会話がメインになります。「今日こんな事があってさー」「あっちにこんなお店が出来たんだって!そのお店がさぁー・・・」なんて会話はもちろん出来ません。女性は1日に2万語を話すと言われているそうです。ママとのコミュニケーションを大切にしよう!

女性は会話を楽しんだり、悩みや愚痴を話すことでストレスを解消する方が多くいます。赤ちゃんと話すだけでは2万語を話すことが出来ず、パパと会話を楽しむ時間がないとなると会話欲求が満たせなくなってしまいストレスが溜まってしまいます。

自分の時間がないことでストレスがたまり放題になる状況

妊娠する前までは、友人とカフェでオシャレに食事を楽しんだり、お酒やカラオケを楽しんだり、ヨガに通ったり、ショッピングを楽しんだりと、自分の時間を好きに使うことが出来たし、自分の為になるような時間の使い方が出来ていました。

ですが、女性は出産した後から、子どもがある程度大きくなり手が離れるまで自分の為のまとまった時間をもつという事が難しくなってきます。時間が空いても、家事や食品の買出しをしたり、子どもの洋服やオムツ、ミルクなどを買うために赤ちゃんグッズ専門店などに足を運ぶようになり、自分の洋服や買いたいものは後回しという状況になります。

「自分の為にお金を使いたい」「友達とパーッと遊びに行きたい」「映画を見に行きたい」など、考え出すとキリが無いですよね!そんな自分に対して「私は自分の事が一番大切な人間なのかも。」と考えてしまうママがいて、その結果「育児に向いていない」と結び付けてしまう女性が多いのです。

人間は誰しも自分の時間を大切にしたいし、自分のやりたい事や欲求を満たしたいと考えています。あなただけが、自分の事ばかり考えているわけではありませんよ!それが人間なので心配しないでくださいね。欲求はあっても、自分の事を後回しにして赤ちゃんの事を優先させているママは、しっかりと育児が出来ている証拠ですよ。自信を持ってください!

「ママ、ママ!」と離れてくれない事に対してのストレス

赤ちゃんが歩けるようになり、言葉もある程度話せるようになってくると「ママがいい!」「ママがいなくちゃ嫌だ」「ママがやって!」という子どもの主張が始まります。また、生後7ヶ月頃から2歳になるまでの間は「後追い」が始まるため、ママの姿が見えなくなるとすぐに泣いてしまったりします。「ママっ子なのね!」という喜びに繋がる方も多いのですが、自分の時間が欲しいと思っているママにとっては「たまには離れたい」「一人になりたい」と感じる方も多くいます。

後追いは遅くても2歳までには終わるといわれています。ずっとこんな状態が続くわけではありませんので心配しないでくださいね!後追いに関する詳しい記事はこちら

誰も頼ることが出来ず一人で抱え込んでしまう状況

周りに相談する方がいなかったり、育児や家事を手伝ってくれる身内が住んでおらず、すべての事を一人で抱え込んでしまっているママは、育児ノイローゼになってしまい「限界!」という状況になってしまっている事があります。育児ノイローゼについてはこちら

初産の方は「ママはこうあるべき」「こうでなくちゃいけない」という育児書などの情報が頭の中に詰め込まれている為に、常にパーフェクトを目指そうとしている方が多いんです。育児・家事は一人で抱え込まないようにし、悩みはパパ・自分の両親や子持ちの友人に打ち明けるなど、一人で抱え込まず共有するようにしましょう。

一個人として見られていないのではないかという不満

子どもが出来ると、子どもと一緒に出かける機会が多くなったり、ママ友達と付き合うようになります。赤ちゃんが産まれるまでは、ちゃんと自分の名前で呼ばれていたのに、子どもが産まれた途端「○○ちゃん(君)のママ」と、自分の名前を呼ばれることが少なくなります。「○○ちゃん(君)のママ」である事には間違いないのですが、ママ達にはちゃんと名前があります。パパも、急にあなたの事をママと呼び始めたりして、名前を呼ばれるという事が急激に減ってしまうことで「誰も自分の事を一個人として見ていないのではないか・・・。私の事をシッター兼家政婦と思っていないか」と、なんだか不満に思ってしまい、ネガティブになってしまう事があります。ママ(妻)の事を名前で呼んであげよう!

「乳幼児期はすぐに終わりが来る」という事を頭に入れておいて!

多くのお子さんは2歳の時にイヤイヤ期というママとして第一の試練と言っても過言ではないくらい大変な時期が訪れます。多くのママさん達が子どもに対して「イライラする」「イヤイヤ期早く終わってくれ」と感じる・・・そんな時期です。イヤイヤ期専門家 西村史子先生によるコラム

イヤイヤ期が終わりを迎える時期は、赤ちゃんそれぞれに個人差があるのでハッキリとはいえませんが、イヤイヤ期を越えた後からは、育児が比較的楽になります。お子さん自身がパパや親戚に預けられることを受け入れてくれるようになったり、自分でお着替えをしたりと、自分で出来る事が増えてきて、前ほど手がかからなくなってくるんです。どんどんと自立していく我が子を見て「なんだか寂しい気持ちになった」「もっと幼児期に甘えさせてあげればよかった」と後悔する方の殆どが、「育児に向いていない」「子どもの事が嫌いになりそう」と言っていた女性たちです。

「育児に向いていないかも」と考えていた方は、育児がこの先ずっと続くという事で、こんな大変な時期が永遠に続くものだと勘違いしてしまい、子どもを育てることに自信を失ってしまっただけなんです。決して子どもの事が嫌いになったわけでも、育児に向いていないわけでもなく、ただただ・・・いつまで続くか分からない日常に疲れてしまっていただけという事になります。

たしかに、日々赤ちゃんと一緒に生活していると終わりが見えず、こういう生活が永遠に続くのではないかとさえ感じてしまいます。実際には、産まれてから2~3年程度では手がかからなくなる子が多く、こんなに早く終わってしまうなら、もっと愛情を注いであげればよかった・・・なんて後悔する方が多いんです。

そう、ママ達が最も育児に手を焼き、イライラとしてしまう時期は生後2~3年の間なんです。

一度育児を経験すると、大変な時期は2~3年程度だと知っているので2人目の時は、気持ちに余裕が生まれ子育てが楽に出来たなんて話も多くあります。初産の方でも育児が苦ではなく、赤ちゃんの為に全てをささげられるという女性もいますが、殆どの方が理想と現実の違いに驚いてしまい、イライラしてしまう時期があるんです。あなた一人だけがツライ思いをして育児をしているわけではなく、子育てを経験している女性は育児の大変さはみんな知っています。子どもに対して「このやろう!」と思ってしまったことも、「子どもが悪魔のように見える!」と思ってしまった方も大勢いらっしゃいます。それでも、みんなそのような時期を乗り越えて、今楽しく育児できるまでに成長しています。

「子どもが好きだったのに実際に育児をしてみると自信がなくなった」という方は、育児の大変さで子どもの可愛さが見えなくなってしまっているだけなんです。本当に子どもが嫌いなわけではありません。ただ心が疲れているだけなんです。子どもが手がかからなくなってきた頃に、そのことに気づくでしょう。でも、今しかない貴重なわが子との時間も無駄にはしてほしくないし、後々「もっと甘えさせてあげれば良かった」と後悔をしてほしくないのです。

「子どもが可愛くない」「嫌いになりそう」「もう限界」「心身ともに疲れ果てている」と感じている方は、一度赤ちゃんと離れてみる時間を作って、自分をリフレッシュさせてあげてください。最初は開放感で気分が良くなりますが、数時間も経てば「泣いていないだろうか」「しっかりミルクを飲んでいるだろうか」と、わが子の事が気になり始めます。それがママというものです。それはもう、あなたがママになった証拠なんです。

自分の事が出来ない!自分の時間がない!と日々悶々としているかもしれませんが、実際に自分の時間を与えられると、子どもの事が気になってしまって仕方がなくなるのです。みんなこうやって、心も身体もママとして成長していくのです。初めからみんながみんな育児に向いているかといえば、そうではありません。確かに育児が苦手なママもいますが、育児が苦手という事と、赤ちゃんを愛しているかという事は別物です。育児が下手でも、育児が手抜きでも、愛情をもって接していれば、赤ちゃんはそれに答えてくれます。いつもイライラ怒り顔のママでいるよりも、毎日ニコニコなママの方が、子どもとしても嬉しいですよね!

心が疲れた・・・と感じたときには、身内や保育施設などを頼って、友人と会ってリフレッシュしてみてください。少しの間ですが「ママ」ではない自分に戻ることが出来るので、気持ちを上手く切り替えられるようになりますよ♪

心身ともに疲れてしまったという時の対策方法やストレス発散方法を見つけて、うまく赤ちゃんと向き合っていってくださいね♪

限界を感じたら一度リフレッシュしてみよう!

赤ちゃんの育児に疲れた!と感じたら、一度誰かに助けを求めましょう。ベビーシッターを雇ってもいいですし、保育園の一時保育に預けてもいいです。市町村によっては、ベビーシッター利用の金額を補助してくれる割引チケットを配布しているところもあるようです。そして、市役所などの役場には子育て相談を受け付けているところも多くありますので、ぜひ一度子育てに関する悩みを相談してみてください。同じ年頃のお子さんを抱えたママたちとの出会いも多くあるかもしれません。

そして、心身ともに疲れたと感じているママは、パパと相談して、月に何度か2~3時間自分の時間をもらえる様頼んでみましょう。もし、時間がもらえるのであれば、月に1度くらいはリラクゼーションサロンのマッサージなど自分にご褒美をあげましょう。そして、心も身体も癒してあげてくださいね!

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