つわりを楽にする方法

つわりの症状はいつから

つわり

つわりの症状は早い人で妊娠5週目から始まります。つわりは週数が進むにつてれひどくなります。つわりは約8割のママが経験しますが、まったくつわりの症状が出ない方もいらっしゃいます。つわりの症状↓

吐き気
つわりの症状として代表的なのが吐き気です。よくドラマなどでも見られるシーンですが、症状が軽い人もいれば重い方もいらっしゃいます。症状が重い方の場合、嘔吐を繰り返し、口に物を入れられない状態になり、脱水症状や餓死状態になる場合があります。症状が重い場合はすぐに医師に相談しましょう。
においに敏感になる
においに敏感になります。今まで大丈夫だったタバコのにおいや生活臭、食べ物のにおいに対して嫌悪感を感じる事が多くなるでしょう。炊飯器の蒸気が苦手な方も多いですね。タバコは胎児にも悪い影響を与えるので、タバコを吸う方はこの機会に禁煙しましょう。
食の好みの変化
今まで食べる事の出来なかった食べ物が食べられるようになったり、逆に好きだった食べ物が嫌いになったりする事がります。この変化は出産後もずっと続く方もいらっしゃいます。

つわりの種類につてもっと詳しく知る

つわりが一番つらい時期

つわり
つわりのピークは8週、9週、10週、11週あたりがピークだと言われていますが、症状には個人差もあります。ずっと軽い症状の方もいれば、つわりの症状がひどくて動いていられない方までさまざまです。12週以降からはつわりの症状がおさまってくるでしょう。

妊娠後期になると第二のつわりがあります。第二のつわりには「胃痛」「胸やけ」「吐き気」「げっぷ」という症状です。妊娠後期に起こる胃痛・胸やけについてはこちら

つわのり原因

つわりの原因については医学的に立証されていません。色々な説があり、心理的な要因によるものや、妊娠3週目の終わり頃に尿の中から検出されるHCG(ヒト絨毛性ゴナドトロピン:Human Chorionic Gonadotropin)が関係しているのではないかなどの説があります。ちなみに妊娠検査薬はこのHCGに反応して陽性となります。

つわりを楽にする方法

こんな食べ物・飲み物がオススメ♪

つわり真っ最中の方は、敏感になる味覚や嗅覚の影響で口に出来ない食べ物や飲み物が増えてきます。つわり中、食欲が無くなることで栄養不足に陥ってしまうと赤ちゃんにとっても、ママにとっても大きな影響を与えてしまいます。つわりが重かったママさん達が「これなら食べられた!こうしたら飲めた!」というものをご紹介したいと思います♪

食べ物編
おかし クッキー

冷やしそうめんや冷やしうどん

冷たく、つるっとした食感のものは、つわりの方でも食べられるという事があります。全く何も食べないというよりは、食べられるものだけでも食べていたほうがいいので、まずはチャレンジしてみてください。

冷やっこ

上と同様、つるっとした食感で冷たいので食べやすいという方が多いようです。醤油をかけて食べる事が出来ないという方は、ポン酢など、ご自分が食べられそうだと感じる物で食べて見て下さい。

凍らせたフルーツ類

バナナやぶどう、パイナップルやいちごなどを凍らせて、口に含んで溶かしながら食べるという方法や、凍らせたフルーツ類をミキサーにかけて、フルーツシャーベットとして食べる方法。さっぱりとしていて冷たく、妊婦さんにとっては食べやすいものの一つです。

野菜スープ

野菜をたっぷりと入れ、じっくり煮込んだものがオススメです。玉ねぎやキャベツがとても柔らかくなるくらいに煮込んだものが、消化が早く胃に負担をかけない為オススメです。野菜をたっぷりと入れることで、野菜の旨みや栄養をたっぷり含んでいます。特に、キャベツには胃の粘膜を保護するビタミンUの他にも、ビタミンCやカルシウムが含まれており、疲れやすい、眠れないなどの症状を軽減する効果もあります。病気などへの抵抗力を高める効果や、アミノ酸のリジンも含まれているため、胸やけ、吐き気などを取り去り、食欲をわかせる効果もあります。

キャベツ・玉ねぎ・人参だけのシンプルな野菜スープを食べるだけでも、全く何も食べられないという状況よりはいいと言えます。鶏がらやコンソメ、塩コショウだけのシンプルな味つけ、かつお出汁など、気分や体調によって味を変えて楽しんでみてください。

ところてんや白滝、春雨など

ところてんや白滝、春雨などは、あまり味に主張のないものなので食べやすいという方が多いようです。春雨スープを食べてみたり、おでんに入っている白滝を食べてみるなど、色々アレンジして挑戦してみてください♪

アイスクリームやアイスキャンディー

アイスクリームやアイスキャンディー等の冷たいものは、悪阻がひどい時には大変重宝されます。何も食べられないけど、アイスなら食べられるというママさんも多いようなので、ファミリーパックで販売されているPinoやアイスの実などの、一口サイズで小分けされている物を準備しておくと便利です。食べすぎによるカロリーオーバーに気をつけましょう!

あめ玉やガムを食べる

口の中のネバつきで気分が悪くなる時もあります。そんな時はミント系のガムやアメ玉を食べる事をオススメします。ノンシュガータイプの物を選ぶと良いでしょう。

つわりに良い飲み物
水分

無糖の炭酸水

お水に炭酸の入った無糖炭酸水。つわりの時に一番人気が高いのが炭酸飲料ですが、コーラやサイダーなどは、飲みすぎるとカロリーオーバーになってしまいますので、極力無糖の炭酸水を選ぶようにしましょう!炭酸には、胃のムカつきを抑え、食欲を増進させる効果があります。冷たいものは、体を冷やしてしまい、胃腸に負担がかかるなど、体に負担がかかりますのでとりすぎには十分注意しましょう!

レモン果汁を加えた氷を作っておく

口の中をさっぱりさせるのに一番有効なのが氷です。氷を一つ口の中で溶かすだけで、口の中がさっぱりとします。レモン果汁を絞って入れたお水を凍らせておくと、真水の味が苦手というママでも大丈夫です♪真水で作るよりもサッパリとしますので、試してみてくださいね♪無糖炭酸水の項目と同様、冷たいものは体を冷やしてしまい、胃腸に負担がかかるなど、体に負担がかかりますのでとりすぎには十分注意しましょう!

少量ずつ飲むようにする

一度に沢山の量をとってしまうと、吐いてしまう事があります。吐く事を恐れて、水分を控えてしまうと脱水症状に陥り、かえって悪阻がひどくなる可能性があります。飲み物を少量ずつとるよう心がける事で、吐き気を伴わずに水分補給が出来ますので試してみましょう♪

濃くて飲めないようなジューズは、水で薄めて飲む

100パーセント果汁のフルーツジュースを飲むと、濃厚な果汁の味で気分が悪くなってしまう方がいます。その場合は、水で薄めて胃の負担を減らしてみましょう♪

電解質・マグネシウムなどを含んだイオン飲料を飲む

電解質・マグネシウムなどを含んだイオン飲料には、吐き気を軽減する効果があると言われています。中でもポカリスエットは、「飲む点滴」をコンセプトとして作られた商品である為、人間の体液に含まれる7種類のイオンを含んでいます。同時に水分補給も出来るので、イオン飲料(ポカリスエットやアクエリアス)はオススメです♪

つわりを和らげる食べ方

少量ずつ小分けにして食べる

妊娠中は、空腹時に胃がムカムカしたり、吐き気が起こりやすくなります。空っぽの胃袋に、食べ物を入れてしまう事が吐きづわりの原因の一つだとも言われていますので、一回分の食事を小分けにして食べ、胃袋が空っぽになる事を防ぎましょう。食べづわりの方も、胃が空っぽになる事で吐き気が起こるので、同様に小分けにして常に胃袋の中に食べ物を入れておきましょう!

※ここでの注意点は、必ず1回分の食事を小分けにして食べるという事です。沢山の量の食事を一日に何度もとっていると、体重が急激に増加する恐れがあります。少量をちょこちょこと食べるよう心がけましょう!

油っこいものは控える

油っこいものは、胃に負担がかかる為、食後に気分が悪くなりやすいです。つわりの期間中は油っこいものを避けるようにしましょう。

ビタミンB6を摂る

まだ詳しく解明されていませんが、ビタミンB6を含む食品(青魚や鮭、鶏ひき肉)をよく食べている方は、つわりが軽く済む傾向にあるようです。つわりの時期に青魚などの魚類は「触る(料理する)のも食べるのも嫌!」という方は、サプリメントを利用するのも良いでしょう。妊娠初期の方にオススメなのは葉酸サプリです。葉酸サプリについてはこちらをご覧下さい

以下のベルタ葉酸サプリにはつわりをやわらげるとされているビタミンB6も含まれていますのでオススメです。

ベルタ葉酸サプリ
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レモンやゆずなどの柑橘系を利用する

食欲がわかないという時には、レモンの果汁やゆず、トマト、ポン酢などの柑橘類の酸味を利用して食べてみましょう。

生姜を入れて食べる(飲む)

生姜には、吐き気を和らげる作用と消化を助ける作用があります。紅茶に生姜を足して飲んでみたり、食事の際に積極的に生姜を取り入れてみましょう。

つわりを和らげる対策

何よりも休息が大切
気分が悪い時や疲れたと感じる時は、無理をせず横になるようにしましょう!体が疲れると悪阻が悪化しやすいので、頑張りすぎは禁物です!
締め付けるような下着は着ない!
マタニティ洋服
下着による締め付けで血行不良に陥ってしまうと、悪阻が悪化する可能性があります。ゆったりとしたマタニティーショーツを着用するようにしましょう!
ストレッチをしてみる!
マタニティ
ストレッチを行う事で、リンパや血液の流れが良くなり、気分の悪さが紛れます。
アロマの香りで気を紛らわせる!
好きな香りのアロマを一滴、ハンカチやコットンなどに染み込ませておき持ち歩く。また、家でアロマを焚いてリラックスしてみましょう。アロマオイルは、ホルモンに影響するものがある為、妊娠中には避けなければいけないものもあります。購入時に、専門家の方に妊娠中に使用できるオイルなのかを確認をとって使うようにしましょう。

妊娠初期から使えるアロマオイル

  • マンダリン
  • レモン
  • グレープフルーツ
  • スイートオレンジ
  • ビターオレンジ
  • 真正ラベンダー
  • ティートリー
  • ローズウッド
  • ネロリ

など・・・

妊娠6ヶ月以降に使えるアロマオイル

  • パイン
  • ローズ
  • サンダルウッド
  • ゼラニウム
  • パチュリー
  • ジャーマンカモミール
  • ローズマリーカンファー
  • ローマンカモミール

など・・・

つわりに関する質問箱

つわりがこない
つわりの時期がきてもまったくつわりの症状がでません。これっておかしいですか?

回答
ママの中にはまったくつわりがこない方が少数ですがいらっしゃいます。そういったママも無事に出産をしているママは沢山いらっしゃいます。つわりについてはまだ解明されていない部分も沢山あります。もし心配であれば産院で相談してみましょう。

吐き気を止める薬
吐き気を止める為に薬を飲んでも大丈夫?

漢方や点滴があります
自己判断で薬を飲む事は絶対にしないで下さい。まずは病院で相談してみましょう。妊娠中の薬は胎児に影響を与える可能性がある為、病院ではなるべく薬は処方しないのですが、症状がひどい場合は点滴などの対処をしてもらえます。漢方を処方する事もあります。漢方も副作用や体に害がないものばかりではないので、自己判断で入手する事はやめましょう。

吐き気を止める薬
パパがつわりについて理解してくれない・・・つわりは病気じゃないと言われてしまう。。。どうしたらいい?

漢方や点滴があります
赤ちゃんの部屋では初めて赤ちゃんを授かるパパに学んで欲しい事をまとめた「パパになったらパパスタ!Papa Study」がございますので、そちらをパパへ読んでもらいましょう。パパになったらパパスタ!Papa Studyつわりは病気じゃない!そう考えているパパへ

つわりを楽にしてくれるかもしれない商品

つわりで悩んでいる方、シーバンドという商品を知っていますか?シーバンドとは、手首につけるバンドで、車・船・飛行機などの乗り物酔い以外に妊娠中のつわりにも効果があると言われています。シーバンドは手首にある内関(ないかん)とツボを刺激することでつわりをやわらげる効果を発揮するようです。薬ではないので安心して使用できますが、効果には個人差があります。つわりがひどい方は試してみてもいいかもしれませんね。

こんな時は、すぐに病院で相談を!

水も飲めないほど吐き気がひどい場合は、脱水症状が心配です。水さえも口に出来ないほど悪阻がひどい場合は、早めに産婦人科へ相談しましょう。また、病院を受診した際に、尿検査で「ケトン体」が検出された時は、点滴治療が必要となります。つわりがツライからといって、健診を怠らないようにしましょう!

※ケトン体とは・・・食事がとれず、体に栄養が足りなくてしまい体脂肪で補った時に、尿検査で検出されます。

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