粉ミルクのおすすめ12選!選び方や作り方まとめ

粉ミルクは、母乳に劣らない栄養価があります。

パパでも気軽に授乳できるので、夫婦で育児を分担できるのが魅力的ですね。

また、ママの体調によって母乳を赤ちゃんにあげられないときや、赤ちゃんを預けるときのサポートアイテムとして役立ちます。

母乳育児をすすめているママでも、粉ミルクを上手に活用することで、負担を減らせるのです。
「1日に何度も授乳するのが大変!」
「母乳が出ないけどミルクに頼っていい?」

というときは、粉ミルクを使っても問題ありません。

ここでは、粉ミルクのメリットと選び方、おすすめ12選を紹介します。

この記事を読めば、どの粉ミルクを選べばよいか作り方までわかりますよ!

粉ミルク選びのポイントは?5つの選び方

粉ミルクの選び方を5つのポイントで説明します。

1:価格で選ぶ

粉ミルクは毎日使うため、価格は重要なポイントです。

日本で販売されている粉ミルクの品質は、価格による大きな差がとくにありません。
安い粉ミルクの「安さの理由」が、品質ではなく広告費を使っていないケースがあります。

そのため、完全ミルク育児をしている先輩ママ・パパは、メーカーにこだわらず特売で安く買える粉ミルクを選ぶ方も多いようです。

価格による品質の差はほとんどないので、こだわりがなければ価格が安い粉ミルクを選ぶと、家計に優しいのでおすすめします。

2:タイプ別で使いやすいものを選ぶ

粉ミルクは、使いやすいタイプを選びましょう。

粉ミルクのタイプ比較は、下記の表を参考にしてください。

タイプ コスパ(生後3ヶ月で1杯あたりの価格) 1缶・1箱でどれくらいもつか おすすめ使用場所 デメリット
大缶 約83円 約5~6日 自宅 持ち運びにくい・使いきれないケースも
小缶 約83円 約2~3日 自宅 持ち運びにくい
スティック 約108円 約5日(13g×10本) 帰省・旅行・お出かけ 使いたい量が1袋でないこともある一度に使う量が多い場合も
キューブ 約98円 約16日(27g×16本の場合) 帰省・旅行・お出かけ 溶けにくい

参照価格:Amazon価格 2019年2月
ミルク育児の場合1回に作る量:生後3ヶ月 200mlのミルクと仮定

参照:和光堂「はいはい」

小缶・大缶タイプ

雪印メグミルクぴゅあ 820g

大缶タイプは、毎日粉ミルクを使う方におすすめです。
1回あたりのコスパがよく、量が多いのでこまめに購入しなくてもしばらく持ちます。

小缶タイプは、母乳メインでたまに粉ミルクを使う家庭におすすめです。
大缶だと「使いきれるかな」という不安がありますが、ほどよいサイズなのでいざというときのストックに役立ちます。

スティックタイプ

スティックタイプは、お出かけ時や夜間など、なるべく簡単にミルクを作りたいときにおすすめです。

小分けになっているので、計らなくてもよいのが便利。
夜中の授乳時に、とくに役立ちます。
かさばらないのも、よいところです。

キューブタイプ

キューブタイプは、スティックタイプよりも量の調整がしやすいので、使い勝手がよい粉ミルクです。

必要な個数を使えばよいので、赤ちゃんの成長にあわせて調整できます。
もちろん、持ち運びやすく、夜中の調乳に便利です。

  • 大缶タイプは:ミルク育児がメインの人
  • 小缶タイプ:母乳育児がメインでミルクをサポートに使いたい人
  • スティックタイプ・キューブタイプ:持ち運びや夜中の調乳を楽にしたい人

3:成長に合わせた種類を選ぶ

赤ちゃんの月齢に合わせて、粉ミルクの種類を選びましょう。
粉ミルクは成長段階によって種類があります。

育児用ミルク
(育児用調製粉乳)
新生児~離乳食完了期まで
フォローアップミルク 生後9ヶ月ごろ~

育児用ミルクは、新生児から離乳食完了期ごろまで長く飲めるミルクです。

いっぽうフォローアップミルクは、離乳食が3回食になる生後9ヶ月ごろから飲めます。
離乳食だけでは足りない分の、鉄分やたんぱく質を補うためのミルクです。

まずは育児用の粉ミルクから使い、フォローアップミルクは卒乳・断乳前のステップとして、使うとよいですね。

ママ・パパは赤ちゃんの成長を考えて、成長段階に合ったミルクを選びましょう。

4:アレルギー対応しているか

アレルギーが心配な赤ちゃんには、アレルギー対応をしている粉ミルクを選びましょう。

もしもミルクアレルギーがある場合は、嘔吐・発疹・発熱などの、アレルギー反応を起こすことがあります。

赤ちゃんがアレルギー反応を起こしたときは、すぐに小児科へ行きましょう。

アレルギーについては「ミルクアレルギーの粉ミルクは?症状や原因は?どうしたらいい?」で詳しく説明しています。

両親にアレルギーがあるなどで心配な方は、最初からアレルギー対応ミルクを選ぶと安心ですね。

5:赤ちゃんが気に入る味をサンプルで試す


赤ちゃんが味を気に入って、よく飲む粉ミルクを選ぶのもよい選び方です。

粉ミルクのサンプルを試せば、飲み方で赤ちゃんに合ったものかどうか判断ができます。
産院や赤ちゃん本舗・ベビーザらス・西松屋のような赤ちゃんグッズを扱っているショップで、サンプルをもらえることもありますよ。

各メーカーでプレゼントキャンペーンなどをおこなっているので、チェックしてみてください。

赤ちゃんの好みがよくわからない場合は、産院で使っていた粉ミルクを選ぶのもよいでしょう。

先輩ママにアドバイスをもらうのも参考になりますよ。

粉ミルクのおすすめ12選!

粉ミルクのおすすめ12選を、項目別に紹介します。

コスパ◎価格が安いおすすめ粉ミルク4選

毎日使うなら、コスパがよい粉ミルクがよいでしょう。

価格が安くて品質のよいことを基準にして選んだ、おすすめの粉ミルク4選を紹介します。

すべて生後3ヶ月~1杯200ml計算
参照価格:Amazon価格 2019年2月

雪印 ぴゅあ

雪印メグミルクぴゅあ 820g

雪印メグミルクぴゅあ 820g

1,580円(04/25 01:50時点)
Amazonの情報を掲載しています
内容量 820g(大缶)
対象年齢 新生児から
カロリー 515kcal/100gあたり
栄養成分 たんぱく質・脂質・炭水化物・ナトリウム・ビタミンA・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12・ビタミンC・ビタミンD・ビタミンE・ビタミンK・ナイアシン・パントテン酸・葉酸・β-カロテン・カルシウム・リン・鉄・カリウム・マグネシウム・銅・、亜鉛・タウリン・アルギニン・シスチン・リノール酸・α-リノレン酸・・ドコサヘキサエン酸(DHA)・イノシトール・塩素・ヌクレオチド・オリゴ糖・ラクトアドヘリン・リン脂質
タイプ 缶タイプ
アレルギー対応 なし
ラインナップ スティックタイプ

雪印ぴゅあは、母乳研究のもと母乳の成分や機能性を重視しています。
栄養素がかなり高く、バランスが考えられたミルクです。

広告費を抑えているため、高い品質のまま低価格で販売しています。

ミルク代を抑えたいけど、品質にこだわりたいママ・パパにおすすめです。

参照:雪印メグミルク「ぴゅあ」

先輩ママ

広告を出していないので、安くてコスパがいいです!
ほかのミルクを飲まなかった子どもがゴクゴク飲んでいます。

和光堂 はいはい

内容量 810g(大缶)
対象年齢 新生児~1歳ごろ
カロリー 518kcal/100g
栄養成分 たんぱく質・脂質・炭水化物・食塩相当量・ビタミンA・ビタミンB₁・ビタミンB₂・ビタミンB₆・ビタミンB₁₂・ビタミンC・ビタミンD・ビタミンE・ビタミンK・ナイアシン・パントテン酸・ビオチン・葉酸・亜鉛・カリウム・カルシウム・セレン・鉄・銅・マグネシウム・ヨウ素・リンイノシトール・リノール酸・α-リノレン酸・β-カロテン・アラキドン酸・ドコサヘキサエン酸(DHA)・リン脂質・カルニチン・シスチン・タウリン・ヌクレオチド・ガラクトオリゴ糖・ラクトフェリン・β-ラクトグロブリン塩素・灰分・水分
タイプ
アレルギー対応 なし(乳・大豆)
ラインナップ 小缶・スティックタイプ

和光堂のはいはいは、メーカーによるとお湯に溶けやすく泡立ちが少ないため、赤ちゃんが飲みやすいようです。

口コミでは便秘解消について、ママの声が多くみられます。

先輩ママ

うちの子は便秘気味だったけど、はいはいに変えてから快便になりました!

粉ミルクの合う合わないは、個人差がありますが、赤ちゃんが便秘がち、と悩んでいるママは試してみてはいかがでしょうか。
参照:和光堂 レーベンスミルク 「はいはい」

森永 はぐくみ

森永 はぐくみ 大缶 810g

森永 はぐくみ 大缶 810g

2,475円(04/25 01:50時点)
Amazonの情報を掲載しています
内容量 810g
対象年齢 新生児~1歳ごろ
カロリー 512kcal/100g
栄養成分 たんぱく質・脂質・炭水化物・ナトリウム・ビタミンA・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12・ビタミンC・ビタミンD・ビタミンE・ビタミンK・カルシウム・リン・カリウム・マグネシウム・鉄・銅・亜鉛・マンガン・セレン・ヨウ素・ナイアシン3.5mg、葉酸・パントテン酸・ビオチン・コレステロール・β-カロテン・リノール酸・α-リノレン酸・アラキドン酸(ARA)・ドコサヘキサエン酸(DHA)・イノシトール・コリン・L-カルニチン・ラクトフェリン・シスチン・タウリン・リン脂質・スフィンゴミエリン・ヌクレオチド・ラクチュロース・ラフィノース・ガラクトオリゴ糖・塩素・灰分・水分
タイプ
アレルギー対応 なし(乳・大豆)
ラインナップ 小缶・スティックタイプ

森永のはぐくみは、栄養成分の量やバランスを母乳に近づけて作られています。
たんぱく質を消化吸収しやすい成分が入っており、アレルギー反応が出にくく、消化しやすい粉ミルクです。

産院で使われることが多いようなので、産院で赤ちゃんの飲みっぷりがよかった場合は、そのまま使うのがおすすめです。

参照:森永乳業「はぐくみ」

 

View this post on Instagram

 

☆ミルクについて🍼 今のところ混合で 母乳もミルクもあげています♡ 妊娠中に試供品を 色んな所でいただいたので そのミルクを使用しています♬ 産院では はぐくみでした👶🏻 やっぱり安定は はぐくみ&ほほえみ 上の子達もこのミルク使ってたからかな? すこやかもはいはいも何でも飲むけど😅 溶けやすさは はぐくみなのかな🤔 まだまだ試供品でいけるので 購入までにどこのメーカーにするか 決めないとですね😄❤️ #ミルク #混合育児 #母乳育児 #粉ミルクサンプル #森永はぐくみ #明治ほほえみらくらくキューブ #和光堂はいはい #すこやかm1 #粉ミルク比べ

kanoさん(@mirikanos2)がシェアした投稿 –

グリコ アイクレオのバランスミルク

アイクレオのバランスミルク 800g

アイクレオのバランスミルク 800g

2,477円(04/25 01:50時点)
Amazonの情報を掲載しています
内容量 800g
対象年齢 新生児~1歳ごろ
カロリー 523kcal/100g
栄養成分 たんぱく質・脂質・炭水化物 ・食塩相当量・ビタミンA・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12・ ビタミンC・ビタミンD・ビタミンE・ビタミンK・ナイアシン・葉酸・パントテン酸・ビオチン・カルシウム・リン・鉄・カリウムマグネシウム・銅・亜鉛・β-カロテン・イノシトール・リノール酸・α-リノレン酸・塩素コリン・リン脂質・タウリン・ヌクレオチドスフィンゴミエリン・ガラクトオリゴ糖・灰分・水分
タイプ 大缶
アレルギー対応 なし(乳・大豆)
ラインナップ 小缶・スティックタイプ

アイクレオのバランスミルクは、成分だけでなく味・色・香りまで母乳に近づけています。

ミルクについている、応募シールを集めて送ると好きなプレゼントがもらえるキャンペーンがあります。
オーダーメイドベアなどをもらえるので、ミルクを飲んでいた記念に欲しいというママにおすすめです。

参照:グリコ「アイクレオのバランスミルク」

先輩ママ

アイクレオにしてから、赤ちゃんのミルクの飲みっぷりがすごくいいです!

商品名 イメージ タイプ 1杯あたりの価格
ぴゅあ
雪印メグミルクぴゅあ 820g
缶(スティック) 約65円
はいはい
和光堂 レーベンスミルク はいはい810g
缶(スティック) 約60円
はぐくみ
森永 はぐくみ エコらくパック はじめてセット 800g (400g×2袋)
缶(スティック) 約79円
アイクレオ
アイクレオのバランスミルク 800g
缶(スティック) 約83円

お出かけに!持ち運びに便利な粉ミルク3選

帰省や旅行はもちろん、普段のちょっとしたおでかけに便利な粉ミルク3選を紹介します。

コンパクトで品質の良いものを基準に選びました。

すべて生後3ヶ月~ 1杯200ml計算
参照価格:Amazon価格 2019年2月

明治 ほほえみ

明治ほほえみ らくらくキューブ 27g×16袋入り

明治ほほえみ らくらくキューブ 27g×16袋入り

1,552円(04/25 01:50時点)
Amazonの情報を掲載しています
内容量 27g×16袋
対象年齢 新生児~1歳ごろまで
カロリー 506kcal
栄養成分 たんぱく質・脂質・コレステロール・炭水化物
食塩相当量・ナイアシン・パントテン酸・ビオチン・ビタミンA・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12・ビタミンC・ビタミンD・ビタミンE・ビタミンK・葉酸・亜鉛・カリウム・カルシウム・セレン・鉄・銅・マグネシウム・リン・ラクトアドヘリン・α-ラクトアルブミン・β-ラクトグロブリン・アラキドン酸・DHA(ドコサヘキサエン酸)・リノール酸・α-リノレン酸・リン脂質・フラクトオリゴ糖・イノシトール・β-カロテン・塩素・カルニチン・タウリン・ヌクレオチド・灰分・水分
タイプ キューブ
アレルギー対応 なし
ラインナップ 21.6g×5袋27g×48袋

明治ほほえみのらくらくキューブは、キューブタイプのため、哺乳瓶に入れておいて、必要な分だけ持ち運べます。

キューブタイプなので、ミルクを作るときに粉がこぼれる心配がありません。
計量がいらないので、忙しいときにもささっとミルクがつくれます。

一番選ばれれているミルクを使いたい!というママや、かさばらずに持ち運びたいママにおすすめです。

参照:明治「ほほえみ」

View this post on Instagram

ママ達の救世主ほほえみらくらくキューブ🍼👼 このらくらくキューブ凄いの❗️ 外出した時、ミルクの時間🍼慌てて赤ちゃん抱きながら💦粉だと溢れて大変だった💦💦でもこのミルクはキューブタイプだから、ポンと入れてラクラク簡単!溢れないし何杯いれたかもラクラク分かる✨保存もしやすいよ!しかも添加物一切加えてないからママも安心👩 ミルクのママも母乳と混合のママもこれから母乳が終わるママも是非らくらくキューブ使ってみて‼️ らくらくキューブはミルクを作る負担を減らしてくれるし、赤ちゃんも沢山飲んでよく寝てくれる💕 ゴクゴク飲んで元気なベビー👶大きくなってね💕❤️💕 #PR #明治ほほえみらくらくキューブ #粉ミルク #子育て #赤ちゃん

A post shared by 土屋アンナ (@annatsuchiya0311) on

ビーンスターク すこやかM1

ビーンスタークすこやかM1(スティック) 13g×18本

ビーンスタークすこやかM1(スティック) 13g×18本

1,099円(04/25 01:50時点)
Amazonの情報を掲載しています
内容量 13g×18本
対象年齢 新生児~1歳ごろまで
カロリー 514kcal/100g
栄養成分 たんぱく質・脂質・炭水化物・ナトリウム・ビタミンA・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12・ビタミンC・ビタミンD・ビタミンE・ビタミンK・カルシウム・リン・カリウム・マグネシウム・鉄・銅・亜鉛・マンガン・セレン・ヨウ素・ナイアシン3.5mg、葉酸・パントテン酸・ビオチン・コレステロール・β-カロテン・リノール酸・α-リノレン酸・アラキドン酸(ARA)・ドコサヘキサエン酸(DHA)・イノシトール・コリン・L-カルニチン・ラクトフェリン・シスチン・タウリン・リン脂質・スフィンゴミエリン・ヌクレオチド・ラクチュロース・ラフィノース・ガラクトオリゴ糖・塩素・灰分・水分
タイプ キューブ
アレルギー対応 なし(乳)
ラインナップ ミニスティック・小缶・大缶

ビーンスタークのすこやかM1は、使いきりのスティックタイプです。

おでかけのときは、授乳回数分持ち歩けばよいので、荷物がかさばらずに済みます。

夜の授乳のときにも、計量がいらないためすぐにミルクを準備できます。

計量がめんどくさい!というママには、簡単にミルクを作れるスティックタイプのすこやかM1がおすすめです。

参照:雪印ビーンスターク株式会社「すこやかM1」

森永 E赤ちゃん

森永乳業 E赤ちゃん スティックタイプ 13g×10本

森永乳業 E赤ちゃん スティックタイプ 13g×10本

678円(04/25 01:50時点)
Amazonの情報を掲載しています
内容量 13g×10本
対象年齢 新生児~1歳ごろまで
カロリー 512kcal/100g
栄養成分 たんぱく質・脂質・炭水化物・ナトリウム・ビタミンA・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12・ビタミンC・ビタミンD・ビタミンE・ビタミンK・カルシウム・リン・カリウム・マグネシウム・鉄・銅・亜鉛・マンガン・セレン・ヨウ素・ナイアシン3.5mg、葉酸・パントテン酸・ビオチン・コレステロール・β-カロテン・リノール酸・α-リノレン酸・アラキドン酸(ARA)・ドコサヘキサエン酸(DHA)・イノシトール・コリン・L-カルニチン・ラクトフェリン・シスチン・タウリン・リン脂質・スフィンゴミエリン・ヌクレオチド・ラクチュロース・ラフィノース・ガラクトオリゴ糖・塩素・灰分・水分
タイプ スティック
アレルギー対応 なし(乳・大豆)
ラインナップ 小缶・大缶

森永のE赤ちゃんは、アレルギー対応のスティックタイプです。

完全なアレルギー対応をしているわけではありませんが、消化吸収がよく、アレルギーになりにくい成分を含んでいます。

スティックタイプは、混合育児で育てているママにもバランスよく使えると評判です。
参照:森永乳業「E赤ちゃん」

 

View this post on Instagram

 

今日で生後27日❤️ 母乳を両乳10分飲んだ後足りず泣くので ミルクを100mlたして軽く飲み干す👶 産婦人科で勧められた森永E赤ちゃん飲んでます🍼 母乳に近いらしくて栄養が高いんだって😊 粉は溶けやすくて使いやすいし便利よね〜😍 #生後27日 #親バカグランプリ #森永 #森永乳業 #e赤ちゃん #スティックタイプ #粉ミルク #ママリ #ママリミニ #mamanokoギフトキャンペーン #mamanokoカメラ部 #mamagirl #ig_kidsphoto #コドモノ #smarby #スマイル育児 #コノビー #ベビリトル #コズレ #mamapo_official #リトルママ #kids_japan #いこーよ #comona #コドモダカラ #キッセレ #ママchan #イットママ #Cruzキッズ #ママライフカメラ @mamalife_official

kkcmさん(@_k.k.c.m_)がシェアした投稿 –

商品名 イメージ タイプ 1杯あたりの価格
ほほえみ
明治 ほほえみ 800g
キューブ 約98円
すこやかM1
ビーンスタークすこやかM1(大缶) 800g
缶(スティック) 約122円
E赤ちゃん
森永 E赤ちゃん エコらくパック はじめてセット 800g (400g×2袋)
スティック(缶) 約139円

すべて生後3ヶ月~1杯200ml計算
参照価格:Amazon価格 2019年2月

アレルギー対応の粉ミルクおすすめ3選

わが子にアレルギー反応が出ることを心配する方は、最初からアレルギー対応粉ミルクを選びましょう。

アレルギー対応があるおすすめの粉ミルクを、3つ紹介します。

お子さんにあったものを選んでください。

明治 ミルフィーHP

明治ミルフィーHP 850g

明治ミルフィーHP 850g

3,130円(04/25 01:50時点)
Amazonの情報を掲載しています
内容量 850g
対象年齢 新生児~3歳ごろ
カロリー 462kcal/100g
栄養成分 たんぱく質・脂質・炭水化物・ナトリウム・ビタミンA・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12・ビタミンC・ビタミンD・ビタミンE・ビタミンK・ナイアシン・パントテン酸・ビオチン・葉酸・β-カロテン・亜鉛・カリウム・カルシウム・セレン・鉄・銅・マグネシウム・リン・フラクトオリゴ糖
α-リノレン酸・リノール酸・イノシトール
・塩素・タウリン・ヌクレオチド・カルニチン・灰分・水分
タイプ
アレルギー 乳(限りなく少ない)

明治のミルフィーHPは、たんぱく質を分解することで、アレルゲンを最小限にした粉ミルクです。
消費者庁の認可も受けている、安全性が高いミルクといえます。

乳アレルギーを持っている赤ちゃんも使えるので安心です。

缶だけでなくスティックタイプもあるので、使い勝手のよさもママたちに人気の理由です。

アレルギー対応をしていますが、まったく入っていないわけではないため、医師に相談してから使いましょう。

参照:明治「ミルフィーHP」

森永 ニューMA-1

森永 ニューMA-1 大缶 800g

森永 ニューMA-1 大缶 800g

3,607円(04/25 01:51時点)
Amazonの情報を掲載しています
内容量 800g
対象年齢 新生児~
カロリー 466kcal/100g
栄養成分 たんぱく質・脂質・炭水化物・ナトリウム・ビタミンA・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12・ビタミンC・ビタミンD・ビタミンE・ビタミンK・カルシウム・リン・カリウム・マグネシウム・鉄・銅・亜鉛・葉酸・パントテン酸・ビオチン・β-カロテン・リノール酸・α-リノレン酸・イノシトール・コリン・L-カルニチン・シスチン・タウリン・ヌクレオチド・ラフィノース・ガラクトオリゴ糖・塩素・灰分・水分
タイプ
アレルギー 乳(限りなく少ない)

森永のニューMA-1は、ほかの粉ミルクや牛乳でアレルギー反応が出てしまう赤ちゃんにも使えます。

とはいえ、栄養成分が少ないわけではありません。
赤ちゃんの成長に必要な栄養成分がしっかり含まれている、身体に負担の少ないミルクです。

アレルギー対応をしていますが、乳がまったく入っていないというわけではないため、ニューMA-1を使うときは医師と相談してから使いましょう。

参照:サイト参照森永乳業「ニューMA-1」

先輩ママ

においは少しきつめですが、子どもは気にせずゴクゴク飲んでくれます!皮膚の状態もよくなってきました。

雪印 ビーンスターク ボンラクトアイ

ボンラクトアイ 360g

ボンラクトアイ 360g

1,015円(04/25 01:51時点)
Amazonの情報を掲載しています
内容量 360g
対象年齢 新生児~1歳ごろ
カロリー 477kcal/100g
栄養成分 たんぱく質・脂肪・炭水化物・灰分・水分・エネルギー・ビタミンA・ビタミンB1…0.6mg、ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンC・ビタミンD・ビタミンE・ビタミンK・パントテン酸・ナイアシン・葉酸・イノシトール・リノール酸・α-リノレン酸・メチオニン・トリプトファン・シスチン・タウリン・カルシウム・マグネシウム・カリウム・ナトリウム・リン・塩素・鉄・銅・亜鉛・ヨウ素・オリゴ糖
タイプ
アレルギー 大豆

和光堂のボンラクトアイは、ミルクが苦手な赤ちゃんのために、大豆たんぱくを使って作られています。

牛乳の替わりとして、離乳食にも使えるのが魅力的です。

大豆アレルゲンは含まれているので、使うときは医師に相談しましょう。

参照:和光堂「ボンラクトi」

商品名 イメージ タイプ アレルゲン
ミルフィーHP
明治ミルフィーHP 850g
缶(スティック) 乳(限りなく少ない)
ニューMA-1
森永 ニューMA-1 大缶 800g
缶のみ 乳(限りなく少ない)
ボンラクトアイ
ボンラクトアイ 360g
缶のみ 大豆

フォローアップミルクのおすすめ2選

離乳食が3回食になってきたら、そろそろフォローアップミルクに移行しましょう。

人気のフォローアップミルクのおすすめ2選を紹介します。

【1杯あたりの価格】

すべて1杯200ml計算
参照価格:Amazon価格 2019年2月

森永 チルミル

森永 チルミル 大缶 820g

森永 チルミル 大缶 820g

1,609円(04/25 01:51時点)
Amazonの情報を掲載しています
内容量 820g
対象年齢 1~3歳ごろ
カロリー 460kcal
栄養成分 たんぱく質・脂質・炭水化物・ナトリウム・ビタミンA・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12・ビタミンC・ビタミンD・ビタミンE・ビタミンK・カルシウム・リン・カリウム・マグネシウム・鉄・マンガン・ナイアシン・葉酸・パントテン酸・ビオチン・コレステロール・β-カロテン・リノール酸・α-リノレン酸・ドコサヘキサエン酸(DHA)・ラクトフェリン・リン脂質・スフィンゴミエリン・ヌクレオチド・ラクチュロース・ラフィノース・ガラクトオリゴ糖・塩素・灰分・水分
タイプ
アレルギー対応 なし(乳・大豆)

森永のチルミルは、幼児期に不足しがちな鉄分を中心に子どもの成長に不可欠な栄養を手軽にとれるフォローアップミルクです。

詰め替え用があるので、コンパクトで置き場所にこまりません。
粉ミルクが少なくなったときでも、手を深く入れる必要がないので衛生的です。

参照:森永「チルミル」

 

View this post on Instagram

 

🍼🍼 【フォローアップミルク卒業】 ・ 記録です。 ・ いつが最後だったかあいまいですが💦 12月の頭くらいで フォローアップミルクの在庫終了に伴い卒業しました。 1歳6ヶ月まではあげたいと思っていて 1歳7ヶ月半くらいで終わりにしました。 最後はミルク&牛乳のハーフ&ハーフで徐々に牛乳へ。 1日 食後に100ml×2回くらい。 ・ 写真は8月4日。 8月はまだ哺乳瓶使ってたんだなと驚き。 5月末からストローマグであげはじめて 今は牛乳をマグで飲んでます。 朝180mlくらい。(少ない?) ・ 9月末に森永のキャンペーンで (通常200Pのところ100Pで1冊プレゼント🎁) 絵本2冊応募して 12月に無事に届きました📚 初代がボロボロ、ビリビリに破壊されたので これで思い残すことはなく初代を捨てられます🚮 ・ ありがとうミルク🍼 さようならミルク👋 哺乳瓶も赤ちゃんがやってきたお友達のところへ🕊 6本も使うかな。。。😅 ・ #双子 #双子育児 #twins #twinstagram #森永はぐくみ #森永チルミル #森永絵本プレゼント #計5冊いただきました #合計800点 ←80缶相当 #最盛期は4日と半日で1缶 混合育児です #twinzpillow #gap

HaL C Nさん(@hal_chiyoda_n)がシェアした投稿 –

明治 ステップ

明治ステップ らくらくキューブ 28g×16袋

明治ステップ らくらくキューブ 28g×16袋

1,433円(04/25 01:51時点)
Amazonの情報を掲載しています
内容量 28g×16本
対象年齢 1~3歳
カロリー 461kcal/100g
栄養成分 たんぱく質・脂質・炭水化物・食塩相当量・ナイアシン・パントテン酸・ビオチン・ビタミンA・ビタミンB1・ビタミンB2・ビタミンB6・ビタミンB12 ・ビタミンC・ビタミンD・ビタミンE・ビタミンK・葉酸・カリウム・カルシウム・鉄・マグネシウム・リン・フラクトオリゴ糖・α-リノレン酸・DHA(ドコサヘキサエン酸) ・リノール酸・塩素・ヌクレオチド・灰分・水分
タイプ キューブ
アレルギー対応 なし(乳)
ラインナップ 22.4g×5袋・28g×48袋

明治のステップは、1~3歳ごろの子どもに不足しがちな鉄分・カルシウムやビタミン・ミネラルやDHAの摂取をサポートするフォローアップミルクです。

離乳食や普段の食事だけではまかなえない栄養もしっかりとれるでしょう。
離乳食を食べる量が少なくて心配なママ・パパは、フォローアップミルクを一緒に使うとよいですね。

キューブタイプなので、軽量がカンタン。
忙しいママにも、簡単にミルクが作れるのでおすすめです。

参照:明治ステップ

商品名 イメージ タイプ 1杯あたりの価格
チルミル
森永 チルミル 大缶 820g
缶(スティック) 約50円
ステップ
【Amazon.co.jp 限定】明治 ステップ らくらくキューブ 28g×48袋入り(景品付き)
キューブ 約101円

※すべて1杯200ml計算
※参照価格:Amazon価格 2019年2月

粉ミルクを使うシーンに合わせて、どの粉ミルクが使いやすいか考えてみましょう。

粉ミルクはメリットがたくさん

粉ミルクには、メリットがたくさんあります。
粉ミルクは母乳に比べて栄養が少ないというのは、大昔の話です。

最近の粉ミルクは、母乳に劣らない栄養が含まれているため心配いりません。

粉ミルクを使うメリットを、詳しく説明していきます。

ママの体調が悪い・母乳が足りないときも安心

粉ミルクは、ママの体調が悪いときや、母乳がなかなか出ないときにあると安心です。

粉ミルクがあれば、もしも母乳が足りなくても補えるので、母乳不足から赤ちゃんの健康状態が悪くなることはありません。

粉ミルクを用意しておけば、ママの負担を減らせるでしょう。

ママ以外の人が授乳できる

粉ミルクがあれば、ママ以外のパパやおじいちゃんおばあちゃんでも、哺乳瓶を使って授乳ができます。

赤ちゃんがミルクを飲んでくれたら、仕事で保育園に預けたり、用事などで祖父母宅に赤ちゃんを預けるときに安心ですね。

夜泣きの時期や授乳回数が多いときに、パパにお願いして赤ちゃんにミルクを飲ませてもらえると、ママの負担が減るかもしれません。

粉ミルクがあれば、育児をママひとりで抱え込む必要はなくなります。

長期保存ができるため災害時にも役立つ

粉ミルクは、長期保存ができるので災害時に役立ちます。
しかし、粉ミルクの賞味期限は開封後1ヶ月の場合が多いため、開封してあるものは早めに使いましょう。

災害用にストックするなら、個包装のスティックタイプがおすすめです。

未開封の粉ミルクは長期保存ができます。

ただし、消費期限を過ぎないように、期限が近付けば消費するように心がけましょう。

粉ミルクの成分は30の栄養素を含む

粉ミルクは、牛乳成分と30種類の成分が含まれており、厚生労働省が定めた「母乳及び乳児用調整粉乳の成分組成と表示の許可基準」があります。

さらにメーカーによって、基準にプラスして母乳に近づけるために、DHAやオリゴ糖などの成分が入っているようです。

粉ミルクは、赤ちゃんの成長に不可欠な成分を多く含んでいます。

各メーカーの表示を読んで、成分を見て買いましょう。

参照:厚生労働省「母乳及び乳児用調整粉乳の成分組成と表示の許可基準」

粉ミルクでミルクの作り方

基本のミルクの作り方は、次のとおりです。

  1. メーカー規定の分量を哺乳瓶に入れる
  2. 一度沸騰させ、少し冷ました70度以上のお湯を3分の2の量注ぎ、粉ミルクを溶かす
  3. 冷まして人肌の温度にして飲ませる

上記は基本的な手順なので、参考にしてください。

さらに詳しい作り方を知りたい方は、次の記事を参照してくださいね。

余った粉ミルクは離乳食に活用!


余って使わない粉ミルクは、離乳食に活用しましょう。
「粉ミルクが余っていてもったいない」
「賞味期限が近くて、どうしよう」

と困るママ・パパがいるようです。

粉ミルクは、アレンジレシピで離乳食だけでなく幼児食・大人が食べられるものにも使えます。

粉ミルクが余ってどうしよう、と考えているママ・パパは、粉ミルクを別の料理に活用してみましょう。

下記の記事では、粉ミルクのアレンジレシピを紹介しているので、参考にしてください。

粉ミルクを使用するときの注意点は?

粉ミルクを使用するときは、いくつか注意点があります。

注意点を細かくみていきましょう。

衛生面に気を配る

ミルクを作るときは、衛生面に気を配りましょう。
ママ・パパの手や哺乳瓶に雑菌が付いていると、免疫力の低い赤ちゃんは体調を崩す場合があります。

とくに哺乳瓶は、雑菌が繁殖しやすいため、使用後はすぐに洗って消毒したいものです。

調乳時は、手洗いうがいと哺乳瓶の消毒を徹底してください。

哺乳瓶の消毒は次の記事を参照ください。

作り置きをしない


ミルクは、作り置きをしてはいけません。

粉ミルクは栄養価が高いため、一度作ると短時間で急速に雑菌が繁殖します。

世界保健機関、国連食糧農業機関共同作成 2007年のものによると、次のようになっています。

調乳後2時間以内に消費されなかった粉ミルクは、全て廃棄すること。

引用:厚生労働省「世界保健機関、国連食糧農業機関共同作成 2007年」

これによると、2時間以内の作り置きなら大丈夫なようです。
しかし、これは消毒済みの道具を使ってミルクを作り、一度も飲んでいないときという条件なので、普段の生活ではなかなか当てはまりません。

調乳後、時間がたってしまったときは、そのまま使わずに、必ず作りなおしましょう。

使う水の種類は軟水か水道水


ミルクを作るときは、使う水の種類に気を付けましょう。
硬水は多くのミネラルを含んでいるので、消化しづらく、赤ちゃんにとっては大きな負担です。

厚生労働省によると、軟水や水道水のほうが安全なようです。
ミルクを作るときにミネラルウォーターを使う場合は、軟水か硬水かを確認しましょう。

参照:日本小児科学会「乳児の飲用に関する水道水摂取」

沸騰させることに意味がある

またミルクを作るときの水の温度は、一度沸騰させた、70度以上のお湯で作ってください。

沸騰したお湯は、雑菌を殺菌するためです。
ミルクを冷ますときは、冷水を足すのではなく、哺乳瓶に冷たい水をあてて冷ましましょう。

赤ちゃんの健康を守るために、70度以上のお湯でミルクを作りましょう。

参照:厚生労働省「乳児用調製粉乳の安全な調乳、保存及び取扱いに関するガイドライン 」

ミルクを作るときは、ウォーターサーバーがあると、お湯も出て便利です。

ウォーターサーバーのなかには、調乳向けにつくられたものもあるので、よかったらチェックしてください。

大人用の粉ミルクは使わないで!

大人用の粉ミルクは、絶対に使わないでください。
大人と赤ちゃんは、必要な成分が違います。

大人用は赤ちゃんの身体に負担をかける可能性があるので、大人用のミルクと間違えないようにしてください。

まとめ:ママと赤ちゃんに合った粉ミルクを探そう!

赤ちゃんの部屋編集部より、粉ミルクのおすすめ12選を紹介しました。
粉ミルクにさまざまなメリットがあります。

粉ミルクの選び方5つを参考に、ママと赤ちゃんに合った粉ミルクを探しましょう。
粉ミルクを活用すれば、ママの負担を減らせます。
衛生面に注意して、粉ミルクをいれるようにしてください。
「粉ミルクはどれがいいか決まらない!」というママには、下記の粉ミルクがおすすめです。

明治のほほえみは、総合力が高く、多くの先輩ママから人気があります。

明治ほほえみ らくらくキューブ 27g×16袋入り

明治ほほえみ らくらくキューブ 27g×16袋入り

1,552円(04/25 01:50時点)
Amazonの情報を掲載しています

フォローアップミルクは、森永チルミルが安くて大容量なのでおすすめです。

森永 チルミル 大缶 820g

森永 チルミル 大缶 820g

1,609円(04/25 01:51時点)
Amazonの情報を掲載しています

粉ミルクを選ぶのに悩んだら、上記の2つを試してみましょう。

ミルクの合う合わないは、赤ちゃんによって個人差があるので、
よく飲んでいるか、便秘や下痢を起こしていないかをしっかり確認してください。

ミルクが合わない場合は、違うミルクに変えましょう。

また、ミルクを作るシーンに合わせて、使いやすいタイプを選ぶとよいですね。

ママの精神的・肉体的な負担を減らせるアイテムとしても、粉ミルクを活用してみてくださいね。

アンケートに答える

【ベビーカーをお持ちの方限定】ベビーカーはどこで購入されましたか?

読み込み中 ... 読み込み中 ...