抱っこ紐はいつからいつまで?月齢別オススメ6選と選び方解説

お出かけの時や赤ちゃんをあやすときに便利な抱っこ紐は、育児に欠かせないアイテムです。

妊娠中から「どの抱っこ紐にしようかな?」と、悩んでいるママは多いのではないでしょうか。

現在さまざまな種類の商品が販売されていますが、抱っこ紐によって使用できる期間が異なります。
生後すぐから使いたいのか・首が座ってから使いたいのかで、おすすめの抱っこ紐は変わるのです。

そこで、この記事では


「抱っこ紐はいつから使えるのか」
「どのような種類があるのか」

を、しっかりと解説します。

月齢別の選び方や、おすすめの抱っこ紐まで紹介するので、ぜひ参考にしてください。

抱っこ紐はいつから使える?新生児でも大丈夫?

抱っこ紐は、赤ちゃんの年齢や体重によって使用できる商品が異なります。

安全に抱っこ紐を使うためには、赤ちゃんに合った抱っこ紐を選ぶのが大切です。

商品のなかには、生後すぐから使える抱っこ紐があるものの、新生児の身体はまだまだ発達が未熟なので、安全に十分配慮しなければなりません。

この記事では、「新生児から使える抱っこ紐」と「首のすわった赤ちゃんが使用できる抱っこ紐」にわけて紹介します。

抱っこ紐はいつまで必要?

抱っこ紐は、子どもが2~3歳になるまで使えます。

歩けない赤ちゃんを連れてお出かけする時はもちろん、抱っこ紐は子どもが歩き出してからも、あると便利なアイテムです。

子どもがぐずったときや、外出先で寝てしまったときに、抱っこ紐はママの負担を軽減してくれるでしょう。

また、赤ちゃんの首や腰がすわってくると、縦抱っこや前向き抱っこ・おんぶなど、抱き方の種類が増える抱っこ紐商品があります。

抱っこ紐の種類によって、対象年齢やメリット・デメリットがあるので、それぞれの違いをふまえて購入するのが大切です。

新生児期に抱っこ紐があると便利なときって?

なかには「生まれてすぐから抱っこ紐って必要?」と、悩むママがいるのではないでしょうか。

じつは、新生児期・首がすわる前の赤ちゃんと、お出かけする機会は意外と多いのです。

  • 1週間検診
  • 1ヶ月検診
  • お宮参り
  • 予防接種
  • 3ヶ月検診 など

赤ちゃんとのお出かけは、荷物が多くなるママが多いでしょう。

ママひとりで赤ちゃんとお出かけする場合は、抱っこで両手がふさがってしまうと、荷物を持つのが難しくなります。

抱っこ紐があると、長時間の抱っこでもママの体に負担がかかりにくいのが魅力です。

赤ちゃんの寝かしつけや、あやすときにも、抱っこ紐は大活躍するでしょう。

新生児から使える抱っこ紐の種類は?


うまれたばかりの赤ちゃんは、体の発達がまだまだ未熟で、首もぐらつきます。

新生児から抱っこ紐を使うときは、赤ちゃんの体と安全性に配慮しなければなりません。

それでは、新生児期から使える抱っこ紐の選び方について解説します。

横抱っこタイプ

横抱っこタイプは、新生児期〜6ヶ月ごろまで使用できる抱っこ紐です。

抱き方は赤ちゃんを寝かせるように、ママの前で抱っこします。

抱っこ紐を使い寝かせた状態で移動できるので、赤ちゃんの体に負担がかかりません。

横抱っこタイプの抱っこ紐は、首がすわる前の赤ちゃんとのお出かけあると安心です。

対面抱っこ・縦抱っこタイプ(インサート付き)

対面抱っこ・縦抱っこタイプは、赤ちゃんとママの顔が向かい合うポジションです。

赤ちゃんを縦に抱っこするので、首が座る生後4ヶ月ごろから使用できます。

しかし、赤ちゃんの頭と首をサポートするインサート付きの抱っこ紐であれば、新生児から使用可能です。

インサートを取り外しできる抱っこ紐の商品は、新生児から首がすわった後まで長く使用できます。

同じ抱っこ紐を長く使いたいママは、インサート付きの抱っこ紐をチェックしてみるとよいでしょう。

スリングタイプ

スリングタイプの抱っこ紐は、リングのついた大きな布をママの肩から吊るし、その中に赤ちゃんを入れて抱っこします。

体をまるく包み込むので、スリングタイプは新生児の赤ちゃんから使用可能です。

スリングタイプは赤ちゃんがママと密着でき、安心しやすいという魅力があります。

また、スリングタイプはコンパクトにたためるので、持ち運びに便利です。

抱っこ紐ポジション別の対象年齢と特徴


抱っこ紐の種類には、おもに「縦抱っこ用」「前向き抱っこ用」「おんぶ用」の3つがあります。

つぎは、抱っこ紐それぞれの対象年齢と、メリット・デメリットについてみていきましょう。

縦抱っこ・対面抱っこ

対象年齢 生後4ヶ月ごろ〜2歳ごろ
※インサート付きなら生後すぐから可能
メリット
  • 密着するので赤ちゃんは安心感がある
  • そのまま寝かしつけできる
  • 赤ちゃんの表情が見える
デメリット
  • 赤ちゃんが前にいるので家事などはしにくい

縦抱っこ・対面抱っこは、今、もっとも主流の抱っこ紐タイプです。

赤ちゃんとママが向き合う抱き方なので、お互いの表情がよく見えます。

密着感があり、ママの心臓の音が聞こえるので赤ちゃんが安心しやすいのが魅力です。

また、縦抱っこ・対面抱っこは赤ちゃんを寝かしつけて、そのままおろして寝かせられます。

いっぽうで手は空きますが、常にママの前に赤ちゃんがいるので、家事などはしにくいです。

抱っこをする際は赤ちゃんを壁にぶつけたり、落としたりしてしまわないように十分注意してください。

前向き抱っこ

対象年齢 6ヶ月ごろ〜2歳ごろ
メリット
  • 赤ちゃんの視野が広くなる
  • 赤ちゃんがいろいろなものに興味を持ちやすい
デメリット
  • ママの腰に負担がかかる
  • 赤ちゃんへの刺激が強く、夜泣きにつながる場合がある

前向き抱っこは、赤ちゃんをママのほうではなく、外側に向けて抱っこするスタイルです。

前を向くので赤ちゃんの視野が広くなり、いろいろな景色を見せてあげられる魅力があります。

子どもは成長するにつれ、さまざまなものに興味を持ち始めるので、前向き抱っこは赤ちゃんの好奇心を刺激し、感受性が成長するきっかけになるかもしれません。

とはいえ、前向き抱っこは赤ちゃんの視野が広がるため、刺激が強すぎるという場合があります。

なかには、視界からの刺激が強すぎて、赤ちゃんの夜泣きにつながるケースがあるようです。

また、前向き抱っこは縦抱っこに比べて抱き心地が悪く、ママの姿勢が前傾姿勢になりやすくなります。

ママの腰と赤ちゃんへの負担を考え、前向き抱っこは短時間にとどめましょう。

後ろおんぶ

対象年齢 4ヶ月ごろ〜3歳ごろ
メリット
  • ママは両手があくので家事がしやすい
  • ママと同じ目線で赤ちゃんはさまざまなことを体験できる
デメリット
  • 慣れるまでは装着が難しい
  • 赤ちゃんの様子を把握しづらい

おんぶは、赤ちゃんの首や腰がすわってからできるポジションです。

赤ちゃんをおんぶすると、ママは両手を自由に使えるので、家事がしやすいメリットがあります。

おんぶはママと密着でき、赤ちゃんが安心しやすい抱き方のひとつです。
また、同じ目線になるので、赤ちゃんがママのしていることを疑似体験できます。

また、おんぶは抱っことくらべると、腰への負担が楽だと感じる方が多いようです。
普段の抱っこで腰に負担を感じる方でも「おんぶだとマシ

ほかの抱き方にくらべると、おんぶは赤ちゃんを背負うので抱っこ紐の装着がしにくいのがデメリットです。

おんぶは赤ちゃんの様子が見えずらいので、まめに確認するようにしましょう。

新生児からOKのおすすめ抱っこ紐3選

それでは、新生児期から使える、おすすめの抱っこ紐を紹介します。

抱っこ紐は商品によってできる抱き方が異なるので、自分の好みにあったものを選びましょう。

アップリカ コランハグ

Aprica (アップリカ) 抱っこひも コラン ハグ オリジナル キングダムネイビーNV (つかれにくい腰ベルトタイプ よだれパッド付) 39445 【新SG対応モデル】

価格(税込) 19,440円
対象年齢 生後4ヶ月〜36ヶ月まで
※別売り専用シートで新生児からOK
耐荷重 〜15kg
抱っこのタイプ 横抱っこ・縦抱っこ・前向き抱っこ・腰抱っこ・おんぶ

コランハグは専用の新生児シートを使うと、生後すぐの赤ちゃんを横抱っこできます。
専用の新生児シートは別売りで、税込4,320円です。

コランハグは赤ちゃんの姿勢をサポートし、快適性を追求して作られています。

横抱っこをするときは、新生児の頭と首を安定させ、おなかを圧迫しないよう設計されているので、赤ちゃんが快適・スムーズに呼吸できるのが魅力です。
また、アップリカは国内メーカーなので、日本人の体形に合わせて負担が少ないように考えられています。
口コミをみてみると、「体にフィットして疲れにくい」とママのあいだで評判のようです。

ベビービョルン ベビーキャリアONE KAI

ベビービョルン 【日本正規品保証付】 ベビーキャリア ONE KAI グレー/パウダーピンク 098072

価格(税別) 18,000円
対象年齢 1ヶ月〜36ヶ月
耐荷重 3.5〜15kg
抱っこのタイプ 対面抱っこ(縦抱っこ)・前向き抱っこ・おんぶ

ベビービョルンのベビーキャリアONEには、ヘッドサポートがついています。

ヘッドサポートが赤ちゃんの頭をしっかりと支えるので、首すわり前からの使用が可能です。

ベビーキャリアONEは人間工学にもとづく立体構造が特徴で、赤ちゃんの体に負担がかかりづらい魅力があります。

赤ちゃんの首がすわったら、低い位置での対面抱っこ・前向き抱っこ・おんぶができるので、ベビーキャリアONEは3歳ごろまで長く使えます。

素材がメッシュなので、赤ちゃんが汚してしまっても「洗えばすぐ乾く」とママたちから人気です。

ファムベリー ファムベリースリング

ファムベリースリング バックルタイプ (しじら・ロイヤルパープル)

価格(税込) 8,424円
対象年齢 新生児〜2歳ごろまで
耐荷重 記載なし
抱っこのタイプ 横抱っこ

ファムベリースリングは、スリングタイプの抱っこ紐です。

リング式なので、赤ちゃんにピッタリのサイズに調整ができます。

スリングタイプの商品はママとしっかり体が密着するので、赤ちゃんが安心しやすいでしょう。

ファムベリースリングはテール部分が長く作られており、授乳時の目隠しとしても使えます。

口コミをみてみると、「赤ちゃんが気持ちよく寝てくれる」というママの声があり、新生児用の抱っこ紐として評価が高い商品でしょう。

首が座ってからおすすめの抱っこ紐商品3つ

赤ちゃんの首がすわると、使える抱っこ紐の種類が増えます。


「どんなときに抱っこ紐を使うのか」
「どこで抱っこ紐を使うのか」

抱っこ紐は、使う目的や場所によって選んでみるのがオススメです。
つぎは、タイプの違う3つの抱っこ紐商品を紹介します。

キューズベリー おんぶ抱っこひもインナーメッシュ

CUSE BERRY キューズベリー おんぶ抱っこひも インナーメッシュ デニム&ストライプ デニム

価格(税込) 20,520円〜
対象年齢 対面抱っこは首すわり〜(約4ヶ月〜)
おんぶは腰すわり〜(約7ヶ月〜)
耐荷重 〜16kgまで
抱っこのタイプ 対面抱っこ・おんぶ

キューズベリーは、日本人の体格に合わせて抱っこ紐を制作しているメーカーです。

小柄なママ・なで肩のママは、エルゴベビーといった海外ブランドの抱っこ紐ではサイズが合わない、という場合があります。

キューズベリーの抱っこ紐は日本製で、助産師さんと共同開発しているのが特徴です。
国産・安全性にこだわるママは、キューズベリーの抱っこ紐をチェックしてみるとよいでしょう。

キューズベリーの抱っこ紐は前面がファスナーになっているので、赤ちゃんの出し入れがスムーズです。

前開きのファスナーで、抱っこ紐をはずさずに赤ちゃんをおろせるので、キューズベリー商品は寝かしつけにも役立つでしょう。

肩ひもは、乳腺に当たりにくい独自の構造をしており、おっぱいトラブルが心配なママにも安心です。

口コミでは「5ヶ月の腰がすわっていない赤ちゃんでも片手でさっと抱っこ紐をつけられた」と、装着のしやすさが評価されています。

トンガ トンガ・フィット

Tonga トンガ・フィット ブラック/XS 【だっこ紐】【軽量】【ロングセラー】 CRTG10100

価格(税込) 3,620円
※2018年Amazon調べ
対象年齢 7ヶ月〜
耐荷重 〜15kgまで
抱っこのタイプ 対面抱っこ

トンガフィットは、フランス生まれの抱っこ紐です。

肩から斜めにかけ、網の部分に子どものお尻と足を乗せるだけで、簡単に装着ができます。

軽く・コンパクトに折り畳めるので、トンガフィットは持ち運びにとても便利な抱っこ紐でしょう。

トンガフィットは、さまざまなカラーバリエーションがあり、シンプルでおしゃれなので、「パパ用に」「セカンド抱っこ紐」として人気です。

数秒でさっと装着できるので、ベビーカーを使えない場所や、チャイルドシートに乗せるまで、など「ちょっとした移動」に便利な商品といえます。

フェリシモ ベーシック抱っこひも

価格(税別) 2,700円
対象年齢 首がすわってから(約4ヶ月〜)
耐荷重 10kgまで
抱っこのタイプ 対面抱っこ

フェリシモのベーシック抱っこひもは、クロスタイプの商品です。

折りたたむと、縦横15cmとコンパクトな大きさになるのが魅力の抱っこ紐といえます。

コンパクトなのでママバッグに常備できる「2本目の抱っこ紐」として、フェリシモの抱っこ紐商品は人気です。

また、フェリシモの抱っこ紐は肩ひもの幅が広く、ママの肩や腰に負担がかかりにくい特徴があります。

商品の色が豊富なので、ママが普段よく着る服装に合わせて、おしゃれなデザインを選んでみるとよいでしょう。

新生児期から抱っこ紐を使うメリット・デメリット


新生児期は、あっという間に過ぎてしまうものです。

生後すぐから使える抱っこ紐を購入するかどうか迷っているママは多いかもしれません。

ここでは、新生児期から抱っこ紐を使うメリット・デメリットを紹介するので、ぜひ参考にしてください。

新生児期から抱っこ紐を使うメリット

新生児期から抱っこ紐を使うメリットは、つぎのとおりです。

  • 長時間の抱っこが楽になる
  • 手があく

新生児は、ぐずったり、抱っこしないとなかなか寝てくれなかったりします。

赤ちゃんのお世話をするために、長時間抱っこする、というママは多いでしょう。
抱っこ紐を使うと、ママの肩や腰にかかる赤ちゃんの重さが分散されるので、体の負担が減ります。

また、抱っこ紐を使っている間は、ママが赤ちゃんを両手で支えなくても大丈夫です。

「家事をしたい」「お出かけで荷物がたくさんある」時など、抱っこ紐があると便利に感じるママは多いでしょう。

新生児期から抱っこ紐を使うデメリット

つぎは、新生児期から抱っこ紐を使うデメリットをチェックします。

  • 事故につながる危険性がある
  • 赤ちゃんの体に負担がかかる

新生児が使える抱っこ紐は、安全に使用できるよう設計されていますが、事故が起きる可能性はゼロではありません。

新生児期に抱っこ紐を使用する時は、必ず片方の手で赤ちゃんを支えてあげるようにしましょう。

赤ちゃんが抱っこ紐から落ちてしまうと、骨折などの危険性があります。

また、抱っこ紐はサイズがあっているものを正しく装着することが大切です。

サイズが小さく密着した状態が続くと、赤ちゃんが窒息する可能性もあります。

新生児の赤ちゃんは、自分で首を動かすことができないため、こまめに様子を見てあげてください。

そのほかに、インサートを使用すれば、新生児期から縦抱っこできるタイプの抱っこ紐があります。

とはいえ、新生児期の赤ちゃんにとって縦抱っこは首や頭・背中などに負担がかかる抱き方です。

縦抱っこをするときは、赤ちゃんの手や足が正しい位置にあるか確認し、長時間の使用は避けましょう。

抱っこ紐を安全に使うための注意点


さいごは、抱っこ紐を安全に使うための注意点・気をつけたいポイントを解説します。

サイズの合った抱っこ紐商品を使用する

抱っこ紐のサイズがあっていないと、赤ちゃんが落下してケガをしていまう可能性があります。

事故を未然に防ぐために、赤ちゃんの月齢やサイズにあった抱っこ紐を選ぶのが大切です。

サイズ調整のできない商品の場合は、赤ちゃんの成長に合わせて、抱っこ紐を買い替えるようにしましょう。

長時間の使用は控える

長時間の抱っこは、ママの体に負担がかかります。

たとえ抱っこの負担をやわらげる抱っこ紐を使用しても、紐が肩に食い込んだり、姿勢が悪くなり、肩こりや腰痛に悩まされるママは多いようです。

体のトラブルを防ぐために、抱っこ紐の連続使用は長くても3時間を目安にして、適度な休憩を取るようにしてください。

また、前抱っこをしていると、抱っこ紐がおっぱいに擦れてしまう場合があります。

乳腺炎で痛みを感じているママや、母乳が出やすいママは、抱っこ紐が原因でトラブルになってしまう可能性があるので、ひもがあたる位置に注意しましょう。

抱っこ紐はいつから使えるか使用期間を確認しよう


ママは赤ちゃんを抱っこする機会が多く、肩や腰に負担をかけてしまいがちです。

抱っこ紐があると、身体の負担を減らしつつ、ママが赤ちゃんをラクに抱っこできます。

月齢によって使える抱っこ紐が異なるので、赤ちゃんの体にあった商品を選びましょう。

抱っこ紐は選び方や使い方を間違えると、赤ちゃんにケガをさせてしまう危険があります。
商品を購入する際は、対象月齢や耐荷重をしっかりチェックしてください。

抱っこ紐は多くの種類が販売されており、機能やデザインもさまざまです。

なかには、ヒスミニの愛称でおなじみのヒステリックミニや、Leeなどのブランドとコラボしている、おしゃれな抱っこ紐があります。

抱っこ紐は赤ちゃんとママの生活スタイルにあった商品を選んで、毎日をより楽しく・快適に過ごしましょう。

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