漫画「クリスマス間近!小学2年の娘のプレゼント要求が高くなってきた!」(丸本チンタ)

はじめまして!丸本チンタ です!

もうじき、クリスマスですね。

1歳や2歳の小さい子どもたちへの、プレゼント選びは難しい…。

大きくなった子どもたちへのプレゼントは、また新たに別の問題が出てきます。

小学2年生の娘に、クリスマスプレゼントの希望を聞いてみました…。

しっかり欲しいものを希望するようになってきた…





リカちゃん人形のシリーズ全部…。

うちは数年前から、プレゼントの希望を手紙に書いてサンタさんへ送るシステムをとっていました。

1年前までは親と相談しながら決めていたプレゼント。

2年生の今は自分の意思でしっかり欲しいものを指定するようになりました。

今後はゲーム機など、もっと高額なプレゼントを欲しがりそうな予感がします。

そもそも娘はサンタさんを信じているのか?

小学校のクラスではすでに、「サンタさんなんていない」「サンタは親だ」と言っている子もいるようで、一度「パパがサンタさん?」と聞かれたことがあります。

ごまかしつつ「どう思う?」と逆に聞き返したところ、「パパのような気もするし、本当にサンタさんはいるような気もする」と半信半疑な答えが返ってきました。


僕はサンタさんのことをよく知りませんけど、例えば「家が欲しい」とか「車がほしい」とか、そういった高額なプレゼントをたくさん配るのはサンタさんでもさすがに難しいですよね。

やはり持ってきてきてくれるものは、親が用意できるレベルのもので間違いないと思います。

これがきっと、「サンタは親」だと噂される所以でしょうね。

今年サンタさんは、どこまで子どもたちの希望を聞いてくれるでしょうか…。

素敵なクリスマスを!

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