赤ちゃんの部屋とは

赤ちゃんの部屋編集部

「赤ちゃんの部屋」は株式会社ゼネラルリンクが運営する、ママとパパのためのメディアです。

ママやパパたちにとって信頼できる情報を届け、妊娠や育児をワクワクする毎日にしてほしいと考えています。

編集部の想いは
世界中のママとパパの役に立ち、子どもたちの未来をつくることです。

そのためにできることを、編集部は日々考えています。

妊活~育児に関して正解はないといわれます。

だけど…

赤ちゃんがほしいけど…なかなか難しいのかな?

生まれてくる子にとって、できるだけよいことをしたいな

わが子をどうやって成長させたら1番いいのかな

わたしの育児って大丈夫なのかな?

このように考える親は少なくありません。
わたしもそのひとりでした。

そこでママやパパにとって、必要なのは信頼できる情報や、ホッと一息できるコンテンツではないかと、編集部は考えました。

赤ちゃんの部屋_MTG風景

妊活や初めての妊娠・育児は、ママ・パパにとって大きな人生の転換期。
そんな大切な時期だからこそ、不安や心配、日々のストレスを解消して、ホッとできるようになってほしいのです。

妊娠は尊く
育児は素晴らしいもの
です。

でも、イライラしちゃうことはあるし、パートナーとぶつかって「なんでこんなことを言ったんだろう」と後悔する日もあります。

泣き止まないわが子に、どうしたらよいかわからなくて「虐待する人は、こういう気持ちだったのかな」と涙する瞬間もあるのです。

いつも笑顔でいるのは理想で、現実は難しいかもしれません。
でも、ホッと安心したり「わたしだけじゃないんだ」と思えるお手伝いをできるのではないかな、と考えています。

ホッとしたら、笑顔が増えます。
心に余裕ができることで、毎日をワクワクして過ごせるようになるのではないでしょうか。

そして、心の余裕は虐待率の低下だけでなく、子どもの未来に大きくかかわります

だからこそ、編集部はあなたにしっかりと寄り添いたい。

赤ちゃんの部屋編集部は、本気で読者に寄り添うことを誓います。

編集長はどんなひと?

赤ちゃんの部屋編集長

赤ちゃんの部屋 編集長:川中理佐
略歴

  • 1977年生まれ 大阪出身
  • 28歳 結婚
  • 29歳 出産
  • 34歳 別居・金融関連の会社に入社
     労働組合の執行役員をする
  • 36歳 web制作会社に入社
     お金系メディアの新規設立・運営
  • 38歳 株式会社ゼネラルリンク 入社
     ママとパパのメディア「赤ちゃんの部屋」編集長

赤ちゃん大好きな、子育てをしているママ編集長です。
「妊娠できない確率が高い」と医師に言われたのは25歳のころ。

奇跡的に赤ちゃんを授かり喜ぶものの、切迫流・早産で入院生活のマタニティライフでした。
やっと生まれたわが子は新生児仮死の状態でしたが、無事に産声をあげたときに「出産って奇跡だな」と感じ、こんな大変な思いをする全世界のママたちをリスペクトしました。

ワンオペ育児の後に、離婚・再婚をし、育児・家事・仕事の両立をしています。
専業主婦も働くママも大変だということを、身をもって知ったことで「女性たちの支えになりたい」と強く願い、今「赤ちゃんの部屋」で編集長をしています。

編集部の想いは…
世界中のママとパパの役に立ち、子どもたちの未来をつくることです。

この夢に向かって、全力で進みます。

赤ちゃんとの生活はすべてが新しく 感動と不安がいりまじる毎日です。 変化だらけのめまぐるましい日々を 優しくあたたかな気持ちでワクワクできますように!